パフラヴァン・マフムドの墓を中心にして、ムハンマド・ラヒム・ハーンという人やハーンの親族の廟があります。
そして、今では合同の廟になっています。偉い人の傍に葬ってもらうと一緒に天国に連れて行ってもらえると信じられているため、
彼の墓の周囲には多くの墓ができたそうです。霊廟内に入ると、祈祷をしている信者の人たちがいました。

限りなく続くキグルクム砂漠悪路を480km移動日辛かったな〜途中のドライブインのトイレ

ムハンマド・アル・ホレズミと言う数学者の銅像

オタ・ダルヴァザ門と呼ばれる西門からイチャンカラ(内城)へ

トイレチップ1000シーム(約50円 このトイレは綺麗な方)

レストランの2階

ダメよ〜駄目、だめ 盗み撮りは

このビール1番安い7000シム(約350円) 高い所は14000シム

ウズベキスタン

2015年3月 no4

当初は78mの予定で建てられたカリタ・ミナルですが、王の死と資金不足により現在の20mで建設中止

旧ソビエト連邦時代に木綿自給化の一環として、 木綿の農場が多数作られ、
砂漠の緑化の ... 木綿繊維を採取して残ったワタの種は 綿実油の原料となり
、食用に供され、種から油を絞って残ったものを綿実粕と呼び、反芻 する ...

昼食のパン、おにぎりでも出してくれれば良いのに!!

モスクの奥の方には、丸屋根で小窓付きの建物があり、 コレは礼拝の時に信者に
砂糖湯を配るための場所だそうです。
薄暗い部屋に柱が林立しているという、
なんともシュールで神秘的な場所です。夏は涼しく、冬に暖かいそうです。

2階は狭い教室、ウズベキは小学校と中学校が午前中と午後に分かれてる

綿実油の原料となり食用に供されたが、今は使ってない,寿命が伸びたそうです

今日は朝から歩いて散策です、雨で道がぐちゃぐちゃです

王様の気分

ヤット・・・ヒワ市内に到着

旅行中私、・・歳の誕生日迎える、ケーキ旅行社出して祝ってくれる

アムダリア川に掛かる橋を通過    アラル海がなくなるとウズベキスタンをはじめ中央アジアの深刻な問題

天井がカラフルに装飾されているのも印象的でした。

no4 編     完結

屋上より一望

古井戸が道の真中にありました

2時間後のトイレタイム線路の向こう側で、青空トイレ

ホテル前

ホテルは綺麗だったが、疲れてるのにお湯全然出ず・・・

ホテルのロービー

道が悪いのと480kmのバス移動ヤット・・・ヒワへ到着

唯1軒のドライブイン///儲かるだろうな〜

中国の払下げのタンク車でした

水田地帯

砂漠に今、道路を作ってる所

ドライブインのトイレ外で用を足したい位

豆のスープ

ウズベキスタンの子供たちは本当に親日的

ウズベクの前采は同じ物バッカリ

ヒワに近く成ったら水田が増える

砂漠に道路、広大な砂漠を超えた隊商に思いを馳せて・・・

スズキキャリーに似た車(120万円)するそうです高い?成人の給料1ヵ月3〜5万円にしては!!

ウズベクは自家用乗用車は8割方シボレデでした。

ホテルの食堂

ジュマ・モスク213本の柱のあるモスク↓

ボロハウズ寺院

中心に位置するジュマモスクです。ジュマとは『金曜日』のことで、
イスラム教では金曜日が休日に当たるため、多くの人が礼拝に集まります。

木の柱の彫刻が見事なボロハウズ寺院

集合写真

クフナ・アルク新し宮殿が出来るまで使われた城

グルヴァザ門(南門)

ホテルの受け付け嬢

ホテルの食事処

ヒワのシャーヒリザーダホテル前

雪降らない為、簡単な屋根でした

焼き鳥を焼いてる所

砂漠の中の唯1か所のドライブイン