ティムールは、サマルカンドにも劣らない壮大な建築物を建てました。
16世紀後半に、 嫉妬に駆られたブハラ・ハーンにより、ほとんどの
建物が破壊されてしまいました。
競技場の公衆トイレ、酷いひどい底抜けそう
ウルズの季節(新しい春)日本で言えば春分の日、バザールデゴザ-ル!!

21~27日までお祭り、祭りが終わったら農業が始まり忙しくなる。
広い広い敷地
手を振ってお別れ
工事中の
トイレ休憩でバスが止まったら珍しいのか村の子供たち一杯寄って来る、飴を配る喜んでいた。
小麦産地
綺麗な噴水を撮ったら旗が入る
広い広いサマルカンドの敷地
写真を撮らせて頼まれる
本物のアラブ人に遭遇、握手を求められる!!頭に被ってる正式なかぶり方に直してもらう
ダメよ~・駄目・だめ・盗み撮りしちゃ!!
至る所でバザールデゴザ-ルが開かれてる
アーアッチに美女軍団だ!!
入れ代わり立ち代写真のモデルに!!
ウズベキの独特な女子会を行ってます

ウズベキスタンの旅
 
   中央アジア
2015年3月 no2

天井は一見丸いドームのように見えますが、実は平面で

遠近法を用いて丸く見えるようにしているそうです。
お祭りで沢山の人で、変わった服装の為50組以上に写真のモデルに成ってと頼ませる。ア―忙しや~
本当に親日的なウズベキスタン人
サマルカンド市内
ティムールの像
1380年に着工して、ティムールが死んだ1年後の1405年まで建設された壮大な建造物。
アク・サライは白い宮殿という意味です。
宮殿自体は破壊され、現存しているのはアーチ形の門の一部だけです。
サマルカンド旧市街の最大の見所「シャーヒズインダ廟」





no2 編  終わり

レストランで昼食、右ナンを焼く窯
天国への階段を登ると
少し平地になり、←のように廟が乱立します
アラブ人に直して貰ったかぶり方、ヤッパリカッコいい~
屋根が丸いからなおさら感じる、遠近法を用いて丸く見えるようにしているそうです。
早朝ホテル付近を1人で散歩
ミフラブ(メッカの方角を示す壁のくぼみ)や壁も星・植物・アラビア文字を
モチーフにした模様で飾られ、思わず目を奪われます。
青いモザイク。
昼食
2組の 騎馬隊がヤギをボール代わりにして奪い合う競技です
青いのモスクが残る、修復中
親日的なウズベキスタン人ほとんどの子供たちは日本で挨拶をしていました
入れ代わり立ち代写真のモデルに!!
ウズベキスタン人は若い内はスマートだけど中高年の女性は殆ど太ってる
ナウルズに合わせて開催される伝統騎馬ゲーム"ブズカシ”
死んだ羊の取り合い何か…可哀想だった!!
オブズカシニ「山羊追い」農民たちが考えた冬の間の遊び 30~40kgの
羊を馬に乗ってふたてに分かれ羊の取り合いで点数を競い合うゲーム・・・
早朝ホテル近くのサマルカンドのロープをくぐって入ったらガードマンに注意される!!
州の境の検問所
ポプラ並木
田舎の羊飼い
美女盗み撮り
宿泊のアジアサマルカンドホテル
早朝ホテル出て日の出を見に曇っていて見えず
郷土料理や田舎料理が沢山並んで居ます、試食自由