2008月    NO3

    北欧
     

      HORTHERN EUROPE


  ベストシーズン!!
 魅力のツアー!!

1、ノルウェー三大フィヨルドのうち、最大のソグネフィヨルドと2番目に大きい
   
ハダンゲルフィヨルドに訪れました。
2、
ハダンゲルフィヨルドを見れる部屋。
3、世界最長・最深の
ソグネフィヨルドでは雄大なフィヨルドをクルーズ船にて。
4、世界的にも傑作と言われる
フロム山岳鉄道の乗車する。
5、北欧3つの美都
スットクホルム、オスロ、コペンハーゲンを訪れ。
6、DFDS
シーウエイズでは、海側の船室で1泊クルーズ。
7,
コペンハゲンのフロム山岳鉄道乗車する。  
8、コペンハゲンの人魚姫の像観光。

奥の4隻は砕氷船
今は、暇で
冬を待っています

ノーベル賞の
晩餐会
が行われる青の間、パーティーが行われる黄金の間が有名である。

ストックホルム市庁舎は、スウェーデンの首都市庁舎である。ノーベル賞の記念晩餐会が行われる場所であり、ナショナル・ロマンティシズム建築の傑作としても知られる。

建築家ラグナル・エストベリの設計により、1909-1923年に建設された。メーラレン湖に面した立地で、ヴェネツィアドゥカーレ宮殿(総督館、Palazzo Ducale)を意識し、さらにヨーロッパ各地の名建築からインスピレーションを受けた折衷的なデザインである

ドロットニングホルム宮殿

この宮殿は、1744年に結婚したホルシュタイン=ゴットルプ家アドルフ・フレドリクプロイセン王女ロヴィーサ・ウルリカに結婚祝いとして、当時のスウェーデン国王フレドリク1世からプレゼントされた。ロヴィーサ・ウルリカは啓蒙主義思想を持つ優れた才女であった。彼女の手によって、ドロットニングホルム宮殿はさらなる発展を遂げるのである。この時代にギャラリーや図書館、劇場が増築され、スウェーデンにおける啓蒙時代を作り上げた。

ドロットニングホルム宮殿は、
スウェーデンの首都
ストックホルムの西のはずれ
、湖に浮かぶ島にある。
「北欧のヴェルサイユ」といわれる
宮殿には、いま、
現国王のカール16世グスタフ
一家が住んでいる。

「ドロットニング」とは

「王妃」の意味。16世紀の末、
当時のスウェーデン国王
ヨハン3世が、王妃カタリーナ
のために、夏の離宮
として建設したのが、
ドロットニングホルム
宮殿の始まりだ。

衛兵の交換式

ウルリカの息子グスタフの
時代は、
華やかな宮廷文化と盛んな
芸術活動で知られる。今も、
毎年夏、このグスタフが
芝居を見た同じ劇場で、
オペラが上演されるそうです

 ウスペンスキー寺院 十字架が正面

1727年に建てられた以前の教会に代わり、1830〜1852年に建築されたルーテル教大聖堂は、正十字形の新古典主義建築です。カール・エンゲルによって設計されたオリジナルのデザインは、後に彼の後継者であるエルンスト・ロールマンによって多少改められ、鐘楼と礼拝堂として使用される2つの付属建築物や、4つの小さめな塔などが追加されました。教会の屋根の上には、一揃いの亜鉛像としては世界で一番大きなコレクションである、十二使徒の像が飾られています。

 ウスペンスキー寺院「正面」

1300人を収容できる教会内では、
1880年代に描かれた祭壇画の
両脇に置かれたエンゲルデザインの
天使の像や、同じく彼によって
デザインされた説教壇などを見る
ことが出来ます。1917年の
フィンランド独立までは、
聖ニコラウス教会と呼ばれて
いましたが、1959年以降は
大聖堂となり、ヘルシンキ大聖堂、
又はルーテル教大聖堂と
呼ばれています。

トラムが走る通りの様子

地下鉄の駅前

現在のフィンランドでは、
トラム・地下鉄・バスの
すべてがある都市は
ヘルシンキのみとなっている。

2連泊のホテルと
ショッピングセンターが合体しています

ホテルより一望

自転車優先専用
道路です。

日本で見たこと無い花
で写す(名前不明)

早朝散歩時

郵便ポスト
黄色が速達
青色が普通
ポストです

駅前の
寿司バー


北欧でも日本食
ブーム!!

約300円

ホテルのエレーベターです

面倒な毎回カードーを入れて
使用の階数を押す式!!

5〜6泊目の
ストックホルム
のホテルです

皆んな揃ってたホテル
湯沸しポット、ドライヤー

但し、北欧はエアーコンは
装備してない

外国のホテルは
日本みたいに、
トイレはホット便座
や、乾燥、臭気の
設備無い
ペーパ使用する為
私は、お尻痒くなり
困ります

私の、部屋は
西日が当たり
夜は、暑くて
本当に困った!!

ショッピングセンター
の花

無料の新聞です

ストックホルム観光で
使用の中2階バス

13人で大型バス使用

北欧の信号機

市庁舎の入り口

市庁舎の正面

スペイン風の柱

市庁舎の中庭

お似合いでしょう!!

中庭より望む

市庁舎

ドレスを
踏まないように
計算された
階段です

踊り場

ノーベル晩餐会場

受賞者がこの様に
降りてくる

ノーベル賞の
晩餐会場の
男性トイレです

市庁舎を
川向こうより
撮影

市内バスの
屋根に注意
屋根の膨らみ
部分に
バイオ、
エタノル

を収納している

←この建物傾いています

ストックホルム旧市街地区

ストックホルム旧市街地区

大広場(STORTORGET) 1520年のストックホルムの血浴時には、この石畳は流血で染まりました。 国王グスタフ・ヴァーサが事態を沈着させるまでには、80人の貴族が惨殺されました。今日大広場は旧市街の中心となり、ここを基点に狭い路地があらゆる方向に延びています。12月には広場はクリスマスの露店で溢れます

大聖堂(STORKYRKAN) 
この教会は1306年にオープンし、
今日ではストックホルムの
大聖堂となりました。18世紀には
バロック様式の環境に合わせて
改築されています。教会内部には
有名なセント・ジョージと龍の
像があります。

お願いして
写真を写す

市街地

観光用馬車
所々に馬糞
在り臭くて臭くて

このビール65クローネ
約1200円(換金後)

25%が税金です

北欧は毎食後
アイスクーリム
でした

この植樹
倒壊の恐れで
今年中、切り倒される

菩提樹の木
だたっと思う

ご利益が??
皆触る為、頭
ピカピカでした

本当に空気が
澄んでる感じ

最近日本で
見受けない
空の色

菩提樹の木は
老木に成ると
中が空洞になり
倒木危険で倒される

地ビール65クローネ
約1500円高い!!

今夜は
浴衣で
寛ぎ

ショッピングセンターの
無料の朝刊

ヘルシンキのラウンジ

オスロより
この機材で
ヘルシンキへ
1時間30分

ヘルシンキ空港

ヘルシンキは
国のシンボルは熊

ヘルシンキ観光は
このバスで
現地ガイドは
日本へ留学していた
女性と結婚し
ヘルシンキの
マスオさんですと
紹介していました

北欧は
1、ボーナス制度無い
2、退職金制度無い
3、消費税25%
4、食料品15%
5、授業料(小学〜大学)
  無料
6、昨年の所得金より12%
  戻しある
7、年間6〜8週間の
  連続休み保障されている
8、福祉国家だそうです


テンベリアウキオ教会

テンベリアウキオ教会横の
アパート30uで家賃
約12万円だそうです

この十字架で
教会と見分ける

反響がとても良いそうです

自然の岩盤をくりぬいて
造られた教会

テンベリアウキオ教会

外壁の上へ
登ってみる

北欧は
夏休み時期で
至る所で
日光浴や泳ぎで
キャンプで過ごす

シベリウス公園の
簡易トイレです

作曲家シベリウスの記念公園、独創的なステンレス製パイプのモニュメントと
     

シベリウスの顔の記念碑

22トン材料を
使われてい

そうです

普通の
教会の椅子は
板張り
この教会は
レザーシート張り
座って見ると
快適でした

蝋燭台

アレクサンダー2世像

イチゴ約680円
マーケット広場

現地ガイド買って
試食させてくれる
エンド豆見たいで
青草かったです
美味しかった

だけど北欧は
食料品は85%
輸入だそうです

ジャガイモ約170円

何か
撮影中
でした

観光自転車

内装の壁のテンペラ画が美しいことで
有名。
テンペラ画とは金箔を貼ったり
刻印を押したり、卵を使った絵の
具を使用して制作したもの。
ということで。よくわからない。

ウスペンスキーといえばロシアの
教会だな、というイメージですが。
形も似てるし。
ビザンチン・スラブ様式の建物で、
金色のたまねぎが特徴の赤レンガ
のきれいな寺院だ。

天井

旧ヘルシンキ大聖堂
跡地
昔火事で焼却した

広場は正面では無い

アレクサンダー2世像の
頭にはハトかカモメが
殆んど

北欧最大のロシア
正教の教会、
と紹介してるところ
もあるけど・・??

ナナカマドの実
もうすこしで真っ赤かに

ヘルシンキオリンピック
1952年

陸上競技場

フィンランドを代表する
作曲家ジャン・シベリウス
(1865〜1957年)を記念して
造られた公園。白樺が
生い茂る園内のほぼ中央には、
エイラ・ヒルトゥネンが製作した
ステンレスパイプを組み合わせた
モニュメントと、御影石の上に
置かれたシベリウスの肖像の
オブジェが銀色に輝く。

なんともけったいな公園。
ただ、湖畔にある緑豊かな
公園なので、気持ちのいい
散歩ができそうです。

ここにも観光客がいっぱい。
パイプのモニュメントは近くに
行くと迫力ですが、
何の意味があるのかさっぱりです。

ここはフィンランドの
代表的作曲家の
シベリウスを記念した
公園で

頑丈な岩の中に作られている
事から、岩の教会とも呼ばれる
テンペリアウキオ教会。優れた
音響効果の為、コンサートにも
よく使用されるその建物内は、
丸天井と壁の間にはめ込まれた
180枚のガラスを通して自然光に
照らされています。ティモとトゥオモ・
スオマライネンと言う兄弟建築家に
よって設計され、1968〜1969年に
建築されたこの教会は、
ヘルシンキの有名な観光地の一つで、
一年を通じて沢山の観光バスが訪れます

北欧の地盤はほぼ岩盤でできている。
岩盤を掘り下げて、北欧の低い日射し
を取り入れるためのルーバー設け、
その上に薄いドームを架けた教会。
その差し込む光はおだやかで、
文化の違いを実感できる。

私の、部屋は西日が当たり
部屋には、エアコン無い
暑くて暑くて戸空けて一晩
寝る。

ドロットニングホルム宮殿は

冬は池は
一面凍る
そうです

昔、橋がなかった
そうです
夏は船で冬は
ソリーで

衛兵と記念写真
体や武器にさわら
無ければ近づいても
構わない

エジプトの
オペリクス見たい・・・

大砲

右の建物
ピザの斜塔
並みに傾いて
います

下の写真
環境に優しい
バイオ燃料で
走るバス

ストックホルム旧市街地

晩餐会で
使う食器




北欧情報


1、水道水は全く心配ない
2、ノルウエー、デンマーク、スコットランドはクローネ、クローナで3国の
   お金を(外貨)、必要です。
3、フィンランドはユーロが必要です。
4、北欧4国は、福祉国家で税金高い。普通25% 食料品17%
   (2008年7月現在)
5、労働者は、福祉国家で
ボーナス、退職金、制度無い
6、3国では、ガソリンと軽油のみ(日本はレギュラー,ハイオク)有りかな
   軽油の方が少し高い、
7、一部トイレチップ必要、殆んど必要ない
8、ホテルのチップ制度無い(後は気持ちで!!)
9、北欧人は貯蓄を殆んどしないそうです。(福祉国家)で老後は国で。
   面倒見て貰える!!本当かな??
10、公務員で給料平均600万円位本当かな疑う!!説明有り。
    ボーナス、退職金無いのに。
11、労働者にい年間6〜8週間の休みが保障されている。
    夏休みに4〜5週間取り、クリスマス近くに残り休み取る。
12、料理は日本人に合う、味付け、その他。
13、
学費は(授業料)小学生〜大学生まで無料 
14、公共交通は乳母車引いていたら無料
15、反則金子供1人に付き4000円減免3人要れば12000円
16、付加価値税(消費税)22%〜25%但し、昨年の所得の12%
    戻し制度あり。
17、うつ病で自殺者1番多い真っ暗の日(冬季1ヶ月以上)続く為
     うつ病に成る人多い。

おこりん坊

夏の空オスロの
顔の、おこりん坊

金メダルを1人で9個も獲得した
選手、銀数十個、銅も数十個
そうです

オリンピック競技場とパーボ・ヌルミ像

往年のオリンピックファンには懐しい、
陸上競の名選手パーボ・ヌルミの銅像と、
1952年のヘルシンキ・オリンピックの

舞台となったオリンピック競技場。

フログネル公園は、

ノルウェーの誇る偉大な彫刻家 アドルフ・グスタフ・ヴィーゲラン
Adolf Gustav Vigeland 1869-1943)が人生の
縮図を表現した193体の彫刻を展示する
世界に類を見ない一大彫刻公園である。オスロ市が現在
ヴィーゲラン美術館になっている
建物をアトリエ・邸宅として提供する代わりに、ヴィーゲランは
すべての作品を公園に
提供するという未曽有の契約により実現したもの。

部屋より

暑くて戸
空けて寝る

10回の部屋より

北欧は
裸像ばかり

青の間の5階部分
此処で料理造る
匂いがしないように
わざわざ上で料理
する。

ノーベル氏

市庁舎付近

北欧の短い
夏空

浴衣でホテル近辺
を散歩する

ストックホルム市内

ストックホルム発祥の地
旧市街地

あんまり真面目でなっかた
交換式

シベリウス公園 

作曲家シベリウスを記念して造られた公園 。ステンレス製のパイプをデザインした美しいモニュメント。
その横にはシベリウスのマスクが置かれている。松の緑、白樺の黄葉の対比も美しい。周りの自然林の中に溶け込んだ造形美だ。道路を渡って西側に広がる海岸を眺める。


テンペリアウキオ教会 


(一瞬、砲座か塹壕 、はたまたニューグレンジの様な遺跡?ガイドさんから特徴の有る教会と 聞いたが、イメージと違ったので驚きました。かろうじて教会と判るのは、右側に掲げられている十字架です。
それでは、中に入って見ましょう

テンペリアウキオ教会内部 


窓を大きく、自然光を巧みに採り入れたデザイン、切り出したままの荒々しい岩肌が
不思議な空間を創り出しています。教会と云うよりはコンサートホールの様です。
        

右自転車専用
左歩道です

ウスペンスキー寺院 

運河で仕切られた島に建って居る 、赤いレンガ造りのロシア正教の寺院。北欧では最大との事。 ここは内部観光が出来ました。早速入って見ましょう。
ーー                             

オリンピック競技場の入り口に
あるフィンランドの英雄
パーヴォ・ヌルミ(かつての
マラソンランナー)のブロンズ像
下の写真

Rahuset 市庁舎
国立劇場から徒歩5分。高さ66mと63mの2つの塔を持つ建物で、オスロ市900年祭を記念して1950年に完成しました。東の塔には38の鐘があり、その南側の壁には1辺85mの大きな天文時計が掛かっています。建物は内部も外部もノルウェー人芸術家たちの作品で彩られ、まるで美術館のようです。1階中央の大広間に飾られた縦2m、横12mの壁画はヨーロッパ最大の油絵で、ヘンリク・ソーレンセン(Henrik Sorensen)の手による『働き楽しむ人々(Folk i arbeid og fest)』。そのほかの三方の壁画はアルフ・ロルフセン(Alf Rolfsen)の作品です。入口南側の壁に並ぶレリーフは、ダーグフィン・ヴェーレンショル(Dagfin Werenskiold)作の『イグドラシルのフリーズ(Ygdrasilfrisen)』。また、東の塔の西側の壁には、オスロの礎を築いたといわれるハーラル厳格王(Harald Hardr&asring;e)が馬にまたがる姿が刻まれています。そのほかエドワルド・ムンク(Edvard Munch)の『人生(Livet)』、ペール・クローグ(Per Krohg)の壁画『都市とその周辺(Byen og dens oppland)』なども有名です。

猪剥製

「北欧のベルサイユ」
と呼ばれている

湖のほとりに
  たたずむ城

ドロットニングホルム
  宮殿
バロック建築
 と楽園の美しさ
  圧巻

空港ラウンジ

ストックホルム市内

ヘルシンキ
オリンピックタワー

ヘルシンキ大聖堂

ウスペンスキー寺院 内部

ロシアの名残と
モダンな建築で
ヨーロッパ随一の
美しさを釀し出し
「バルト海の乙女」
と呼ばれる街。