2008
7 
     NO2         

     
     

  

  
こだわりのフ
ィヨルドと
  

  
2大クルーズ美都巡り

ノルウエー・デンマーク・スウェーデン・フィンランド




地平線からご来光

早朝4:25分頃

街のシンボル人魚姫の像

失敗!光線の関係で顔色出てない

観光客で一杯

オランダ並みに風車

航海練習の帆船が入港

北欧の、寒く厳しい世界からの 『ムンクの叫び』

エドヴァルト・ムンク

1863〜1944年。ノルウェーの画家。初期の「病める子」に現れた病と死の凝視がその芸術の基調をなす。ベルリンを中心に活動し、「叫び」に代表される「生のフリーズ」の連作により、近代末期の退廃、不安、孤独と憂愁の諸相を鋭く描出する作品を制作した。1908年の神経症の治療後、翌年ノルウェーに戻り、オスロ大学の講堂壁画の大作を完成するなど、晩年も精力的に作画活動を展開した。

「思春期」 1894 子供と大人の間で不安定に揺れる。こわばらせた身体や緊張した面持ち、黒く伸びる影で、鋭く脆い姿を見事に描写している。一連の『生命のフリーズ』でいうところの、「愛の目覚め」である

「DFDSシーウェイズ」船甲板

オペラ座

森と湖に囲まれた水の都スウェーデン

ニューハウン(デンマーク)

世界一のフィヨルド

ソグネ・フィヨルドは、ノルウェー西部にあるフィヨルドである。ノルウェー最大のフィヨルドであり、グリーンランドスコルズビ湾に次ぐ世界で2番目に大きいフィヨルドである。入口はベルゲンから約72km北のソグン・フィヨーラネ県にあり、内陸に203km離れた Skjolden の町辺りまで伸びている。

7月北欧は白夜も「終盤」です、夜11時位に暗くなり早朝4時ごろ薄明るく成りました。北欧の夏も終盤です。

時差の関係で眠れず、4時頃から散歩へ4時45分位の風景

薄紫の花珍しくて写す

ホテルのバイキング料理

北欧は大麦と牧草ともう一種類種忘れたを交合に植えるそうです。

北欧の一戸建て住宅には殆んど庭先にサウナ部屋を在るそうです。

昼食会場の綺麗な紫の花(名前不明)

残雪では在りません、氷河です

この澄み切った青空綺麗でした

レンタル自転車です、キャンプで借りて遠出をするそうです
北欧の子供たちは6月中旬より8月迄、2ヵ月半夏休みだそうです

カナダの湖に続いて2番目に綺麗でした

北欧も近年地球温暖化で氷河も少なく成ってるそうです。旅行中も晴れ男の私が晴天を届ける、前日まで最高で27度、当日は33度
こんな暑い日初めてと言ってました。現地ガイドが!!

 「叫び」は、

彼が1892年の日記に記した経験を、
 1年後に作品化したもの。日記には「陽が沈んだ
時に友人と道を歩いていて、空が血のように
 赤く染まり、青黒いフィヨルドと町の上に血の
ような雲が垂れかかった。私は恐怖におののいて、
 立ちすくんだ。そして大きく果てしない叫びが
自然をつんざくのを感じだ。」の記述がある。

スコルズビ湾

デンマーク(コペンハゲン)市内

王宮

入場無料よりいいものはない

ヴィラーゲンの彫刻は、全体が丸みを帯びた、独特な形をしています。
老若男女、さまざまな人間の姿が表されています。
ですがヴィラーゲン本人が作品の解説を一切拒否しているので、これらが何を意図しているのか断定することは出来ません

その中でも特に生まれることへの苦しみと、老いて死んでいくことへの苦しみが強く表されている気がします。そのほかでも、悶々とした苦悩が表されているものが多いような気がします

ここはオスロ市の中央公園にもなっている広大な公園です。別名ヴィラーゲン公園とも呼ばれています

ヴィラーゲンはノルウェ−の彫刻家で、この公園の設計に深く携わった人です。
彼はこの公園を彫刻公園としてデザインし、30年にもわたって無償で650体の人の像が刻まれている彫刻群を作成しました。オスロ市は彼にアトリエを寄贈し、そこで製作に打ち込みました。まさに芸術家としてのライフワークであり、パブリックアートの先駆けであったのです。このときオスロ市民の意見は賛否両論、真っ二つに分かれたそうです。
いやあ、熱い話ですなあ。良いですなあ。

至る所で日光浴をしていました

虹が綺麗に出ています

湖畔のホテル前

早朝の散歩時

日の入り

フロム山岳鉄道(ボス駅ホームにて)

列車到着一斉にシャッター切る

残雪では在りません、氷河です

ショーズの滝

妖精の舞、上と下で交合に舞い踊る

音楽に乗って舞い踊り

フロム山岳鉄道(2等列車で)ミュールダールへ

北欧は岩石が一杯、地震少ない??

フロム、船発着場

ハダンゲルフィヨルドを眺めながらボスへ

カモメが観光客の餌をまって飛来

この村に水力発電所あるそうです

皆、晴天でデッキに集合

こんな急坂に羊を放し飼い(野生)!?

北欧の大自然を満喫

世界一のフィヨルド

ソグネ、フィヨルドはベンゲルの北にあり、全長205m、深さ1308mで世界一
長くて深い。フィヨルドをつくった氷河もまだ国土の1%を占め、冬には成長し
春には緩んで雪解け水は滝になって流れ込む。

この写真の横に水車ありました

早朝散歩時

最近欧州のロータリーに減速の凸凹が無くなりました

昼食はチキン料理でした

雪国は飲料水が心配ない為良いですね

日本と違って見晴台に脱落の柵を装備してない!危なくてヒャヒャものです

使用した全ホテル(北欧)は全ホテルエアコン装備して無い為、窓開けて寝る

高さ数百mの滝一杯

ボルグンドのスターブ教会(木造建築)

ボルグンドのスターブ教会
ボルグンドのスターブ教会
ボルグンドのスターブ教会

新ボルグンドのスターブ教会

ボルグンドのスターブ教会(木造建築)

教会内の墓地

スウェーデンも現在バブル景気で住宅高い

フログネ公園裏口の門

彫刻家グスタフ・ヴィーゲランの作品が点在

彫刻家グスタフ・ヴィーゲランの作品が点在する彫刻公園。
約200もの像は「人間一生」がテーマ。

フログネ公園

おこりん坊、全身の体使って怒っている

ジックリ見たかったが、暑いので早々に

現地ガイド,肌焼くと皮膚がんに成るのにと言ってました。私は異議有り!!

路面電車ノロータリです、噴水はどんな意味??

国立博物館

此れは入り口の「叫び」のコーピ

北欧は一年の内、一ヶ月も真っ暗の日続く(2月?)うつ病に成って自殺者が一番多いそうです.

ジックリ見て頂けましたか!!内緒〜ですよ。撮影禁止

夕方の船尾

ムンクの主要な作品をはじめ、ピカソ、ロダンなどの作品も展示されており、特別展以外は無料。

石橋の欄干に並ぶ裸像

人間噴水

モノリッテン(人間の塔)

モノリッテンは、ヴィーゲランの思想の集大成と思われる。下の方は弱肉強食の人間集団が蠢(うごめ)き、中ほどには強者が弱者を頭上に持ち上げ、頂上付近には未来を託す子供たちや赤ん坊がいる。人間をありのままに直視し、人生の縮図を素直に表現した作品である。

幾百の裸像巡るや夏旅路

彫刻家グスタフ・ヴィーゲランの作品が点在する彫刻公園。住宅地の中心にあり、一帯は中心部とは異なる雰囲気が漂う。約200点もの彫刻はすべて「人間の一生」がテーマ。1921年、オスロ市が彼の構想のため必要な敷地と材料を提供し、完成した。およそ13年もの歳月をかけて造られた「モノリッテン(人間の塔)」は、121人の老若男女が絡み合って塔をなしている大作。また、敷地内にはテニスコート、屋外レストラン、プールなどもあり、子供たちや散歩を楽しむ人々の姿が絶えない

彫刻はなぜか??裸像です.  フグネル公園

綺麗な花

車窓よりフイヨルド

美しい北欧

ヴォーリングフォスの滝

車窓より美しい湖

列車よりの眺め

北欧は岩石一杯!!地震少ない??

氷河に削られ丸みに

雄大な2大フィヨルド

ハダンゲルフィヨルド

綺麗な湖水

標高1500m位

フグネル公園の池

トラムが便利だそうです

最近のデジカメは美術館、撮影モード有り

実は「叫び」は4枚作成されていて、そのうちの2枚がムンク美術館に、1枚がオスロ国立美術館(多分、これが一番有名な気がします。)に所蔵されていて、もう一枚は個人の方が所有されているらしいです

王宮から徒歩5分。国内外の美術品を所蔵するノルウェー最大の美術館。ノルウェーの主要芸術作品を収集し展示することで、一般の人々の美術に関する関心を高めていくことを第一目的としています。収蔵品数は彫刻が約1900点、版画と線描画が約4万点。『叫び』『マドンナ』など、エドワルド・ムンク(Edvard Munch)の主要作品が展示された『ムンクの部屋(Munchrom)』は必見です

ルノワール

ハダンゲルの結婚式

こんにちは

グーダグ

おはよう

グーモン

こんばんは

グクヴェル

おやすみなさい

グナット

お元気ですか

ヴルダン ハール ドゥデ?

元気です

ファイン タック

私の名前はアキコです

ヤイ ヘーテル アキコ

私は日本から来ました

ヤイ アル フラ ヤーパン

さようなら

ハーデ

有難う

タック

はい 有難う

ヤー タック

いいえ 結構です

ナイ タック

ごちそうさま

タック フォ マーテン

どうぞう

ヴァッショグ

乾杯

スコール

メリークリスマス

グ ユール

ようこそ

ヴェルコンメン

また会いましょう

ヴィーセース

はい

ヤー

いいえ

ナイ

日本

ヤーパン

ノルウェー

ノルゲ

ノルウェー語であいさつしよう