20087月   NO                     
   

   
美しき 
     北欧
ハイライト8日間
   
   JAL/フィンランド共同運航便

 
北欧3・4カ国と雄大な2大フイヨルドを巡る旅

       
関空北欧最速最短のフライト!!

2008年7月24日〜
関空発
ヘルシンキ (7739km)
飛行時間約9時間30分

乗り継ぎ
オスロへ

フインランド航空AY78

JAL共同運航便

オスロホテル着8時50分

ノルウェー

デンマーク

ノルウェー まず、ノルウェーと言えば、世界三大フィヨルドの

 
一つソグネフィヨルドが挙げられ、雄大な風景の中をゆく

 「フィヨルドツアー」は、最大の観光資源として、毎夏、

 
多くの観光客に感動を与えています。またベルゲンの歴史的な街並は

 世界遺産に登録されており、「叫び」で知られるエドヴァルト・ムンクも

 
ノルウェーの出身です。

ノルウェーは、世界地図上でかなり北に位置しているにも拘らず、

自然に富んだ国です。 北はツンドラ地帯、内陸は湖と森に囲まれ、

南はなだらかな田園地帯がのどかに広がっています。

そして西海岸沿いのフィヨルドは古代から人の手が加わることなく

創世時のままの姿で、環境破壊することもなく大切に

代々受け継がれています

オスロは森に囲まれた緑の豊かなフィヨルドの町である。

 オスロフィヨルドは長さはおよそ100km、

 南は遥かランゲスンまで及び人口の四分の一近くの

 人々は沿岸周辺に暮らしている

水圧で地球儀が廻っていました

ノルウエーの人たちは
日光浴が好き
至る所で日光浴

ヤッパリ夏が短いからか・・・

昼食の
サーモンが
美味しかったです

抜けるような青空

昔、こんな青空が
日本にもあった
!!

山の白い部分は氷河です
残雪ではありません

至る所に滝がいっぱい
ありました

ヴォーリングフォスの滝

クルーズ船が停泊しています

バスごとフェーリで
フィルド渡る

日本より
ガソリン高い

約1リッタ
約260円

新聞や郵便物は自宅
まで配達して貰えない

ボス駅
ベンゲル鉄道で
ミュールダールへ

ボス駅

他方面行きの電車

水飛沫がイグアスの滝並みに
大飛散でした

ストックホルム連泊の
ホテルのサウナ誰も
入ってなくて早々に
出てくる


本場のサウナ近代的
日本と変わらず、電熱式
でした。  

シャワー室

水風呂在り
ませんでした

脱衣室

地ビール
65クローネ
約1560円(換金後)
TAX25%(税金)(400円)

アパート棟

10階からの眺め

フロム山岳鉄道の
車椅子用スロープあり
出入り狭くてスーツケース
持ってやっと列車へ
・・・

列車内のトイレ

フロム山岳鉄道

ヨーロッパで列車乗る時
厳しいが、荷物を
金属探知機に通すのに
北欧は無審査
外からホームへ直行できる

北欧は冬が短いのに
ヨットやレジャーボート
が一杯ありました


湖や運河に停泊の
冬はヨットやボートを
陸へ,揚げるそうです

ミュールグール市内

路上を借り切って
クラシックカーで
お店の宣伝

路上を借り切って
事務所!?

昔のイカリ
港町だから
公園に展示

この橋
舟取る時
上がる
勝鬨橋

ベンゲルの美しい町並み

船内のコーカコーラ
10クローネ
換金後(約240円)

海側の船内
簡易ベット4台
付いていました

船内の
トイレと
シャワー室
と洗面台

ドアー鍵は
紙で開けず
らかったです

船内へ
エスカレーター

船内で
ビールをクローネで
支払をお釣りはデンマーク
クローネで困る、デンマーク
通過していた為
仕方なくカードで支払う
小瓶で 69クローネ高い!!
(約1700円)

人魚姫は
今年で95歳
だそうです

フログネル公園は、ノルウェーの誇る偉大な彫刻家 アドルフ・グスタフ・ヴィーゲラン(Adolph Gustav Vigeland 1869-1943)が人生の縮図を表現した193体の彫刻を展示する世界に類を見ない一大彫刻公園である。オスロ市が現在ヴィーゲラン美術館になっている建物をアトリエ・邸宅として提供する代わりに、ヴィーゲランはすべての作品を公園に提供するという未曽有の契約により実現したもの。

最短飛行位置
行きはハバロフスク上空

帰りは北京上空

白ワイン アルコール量
13,パーセント

赤ワイン アルコール量
13,5パーセント

夕食

日本そばが1番
美味しかった

乗り継ぎ地
ヘルシンキ

空港免税店

ヘルシンキ空港施設

ヘルシンキ上空

初日の宿泊ホテル
湯沸しポット
ドライヤー
皆揃っていた

不思議!?
夏が短いのに
ヨットやレジャーボート
が沢山停泊していました

緑が一杯の北欧

森林浴を満喫

ガソリン13,5クローネ
1L約272円 高い


軽油14,0クローネ
1L約280円


日本は軽油安いのに

トイレ休憩の
ドラブイン
屋根に草、
暑さを防ぐ

(エアコン)装備して無い為

この日の気温30度位
日当たりと日陰では
湿度の関係で+−
10度ぐらいに感じる

このバスで
今日約430KM
移動 
ドライバは女性


女性ドライバは
元学校の先生
旦那が観光業を
独立した為
先生を退職して
大型2種免許を
取って運転手に

1戸立の家
には殆んど
の家庭に
庭先に
サウナを完備
しているそうです

昼食
ビールで
乾杯

中華飯店で
昼食

北欧の食事は
日本人に大方の
意見では
ピッタリ−合います

このトイレは
低かったが
殆んどの
トイレ爪先を
立てて使用

立派なトナカイの角

氷河が温暖化で
少なく成っている
そうです

冬は雪50〜60位
積もるそうです
(パワダスノー)

法被がお似合い

暑くて早々に脱ぐ

2泊目のホテル
ビジネスホテル並み
に狭かったです

ホテルで夕食

湖畔のホテル

ヴィーゲランは、
唯一オスロで授与される
ノーベル平和賞のメダルをデザインした
ことでも知られる。彼の父は、厳格な
キリスト教徒であったが、彼の作品
群には全く宗教色はない。
ヴィーゲランは、
全体の芸術性や作品の意図が
損なわれないよう、公園から
ひとつとして作品が持ち出される
ことがないよう遺書に残しているため
、この地に来ない限り、彼の実物の
作品を見ることはできない。
フログネル公園の
彫刻の数は193体。刻まれた人間の数は、
人造湖脇の胎児から噴水にある骸骨まで
含めると650体以上になり、全てが老若男女の
喜怒哀楽を表現した裸像であるのが特徴。
個々の作品には名称や解説が一切なく、
それをどう見るかはその人の感性に委ねられて
いる。
見る人の想像に任されているとはいうものの、現地ガイドはしっかりと説明してくれる。ヴィーゲランは、人生の喜怒哀楽の縮図と、誕生から死に至る輪廻(りんね)を表現したのだと。噴水のそばの骸骨の銅像がそれを裏付けるもので、黒山の人だかりである。人は誕生してつかぬまの人生を謳歌し、そして必ず死を迎える・・・。
フログネル公園

これだけ大量の
彫刻を
一人の作家が創
り上げた
とはとても信じ
られず、
感動した。

モノリッテンの周囲には、
色々なポーズをとった
様々な人間の裸像が
置かれている。必ずしも
スマートなものだけではなく、
メタボリック症候群が懸念
されるような肥満体も見られ

 ソグネフィヨルド地域
に宿泊する …

別館
外から見ると
立派なホテル

中は
病院見たい

病院のベット!?
参ったな〜

早朝散歩時

ホテルの花壇

ホテルの本館です

日本では
建築確認
絶対に通らない
細い鉄骨

北欧は
教会施設に
墓地有り
土葬,火葬
自由に選択
できる

北欧は
森林が豊富で
家具が名産

至る所に
湖が在ります

トイレ休憩の
ドライブイン

コーカコーラ
リッタ¥780円

刈り取り時期の
大麦

林檎の木
卵大の大きさ

スープ美味しかった
お変わりする

オスロの
中華料理

アパート郡

オスロ観光は
王宮と市庁舎
観光

オープンの
2階立バス

「DFDS]シーウエズ
現地ガイドは
デンスケと呼んでる
と話していました

本日の為替

夜食は
バイキング

日本のホテルが
バイキングを
考え出した。

デンマーク首都
コペンハーゲン
へ到着

コペンハーゲンの列車

街のシンボル
人魚姫の像

姫も今年で
95歳だそうです

日差しの光線で
フラッシュー届かず

帆船が来航
していました

私の地元の
海王丸より小さ
かったです

オペラハウス

ニューハウン地区

アマリエンボー宮殿
の衛兵

アマリエンボー宮殿

ニューハウン地区

アマリエンボー宮殿

観光用

コペンハーゲン市内

氷河期に
山が丸く
成ったそうです

日本みたいに
ガソリンスタンド
競争していない

2泊3日の
フイヨルドツアー

スカンジナビア半島の
荘大な山々の間を抜け

上の写真
観光客がら餌を
貰える為
船に寄ってきます

氷河です

至る所に
滝が・・・

山が丸みを
帯びているのは
氷河期に成ったそうです

短い夏を
満喫しています

この日の気温
33度位

フロム船発着場

ベンゲル鉄道
フロム駅到着

ベンゲル鉄道
2等列車

この機材で
  ヘルシンキ経由
    オスロ行き

JALの初めて作った
  マイルカード
    使えませんだって・・・
 なんでんゃねん〜

ハダンゲルフィヨルド

ヘルシンキまで
  9時間30分位

ヘルシンキより
  オスロまで1時間30分

私、
最近10時間飛行ぐらい限度
    です。飽きる!!

まもなくオスロ付近
(ノルウエー)

途中落差93mの
豪壮なショーズの滝,
白い水しぶきを
あげながら一気に
岸壁を滑り落ちる
その姿は迫力満点。

そして岸壁に貼りつくように
点在する小さな集落。

氷河で削られた
自然の造形は
見飽きることがない。

ボス駅
 停車中の
  多方面行き
   列車

 上ショズの滝・女性が見え隠れする

滝撮影に列車停車10分

雪解け水が
  至る所で
    滝に

フロム駅到着

何百、何千もの滝

ボルグンドのスターブ教会

なんと木造建築

付近に新教会
も在りました

牧草地が一杯あり
その割りに家畜見当たらず

散歩中
 ホテル付近
  の教会

2000人の村に
 2件のホテル
  在るそうです

30歳くらいの
   日本人女性が働いて
       いました








 

 

フィンランド

(ヘルシンキ)

ノルウェー

(オスロ)

デンマーク

(コペンハーゲン)

スウェーデ

(ストックホルム)

政体

共和制

立憲君主制

立憲君主制

立憲君主制

元首

タルヤ・ハロネン大統領「女性」(2000〜)

ハラルド5世国王(1991〜)

マレグレーテ2世女王

(1972〜)

カール16世グスタフ国王(1973〜)

時差(日本より)

−6時間

−7時間

−7時間

−7時間

緯度(北緯)

60度

60度

56度

59度

通貨

EURユーロ

1EUR(170円強)

NOK(クローネ)1NOK24円

DKK(クローネ)1DKK25円

SEK(クローナ)1SEk21円

付加価値税(VAT)

22%

25%

25%

25%

レッツ・スピーク

フイランド語

ノルウェー語

デンマーク語

スウェーデン語

 

ありがとう

 

 

キースト

 

タック

 

 タック

 

タック

 

如何いたしまして

 

オレ ヒュヴァ

 

ヴァル ソー グー

 

セルタック

 

ヴァル ショーグー

 

おはよう

 

ヒュヴァ フォメンタ

 

グ モーレン

 

グ モーン

 

グ モーロン

 

こんにちは

 

ヘイ

 

グ ダーグ

 

ハイ グ デー

 

ハイ ダ デー

 

こんばんは

 

ヒュヴァーイルター

 

グ クヴェル

 

グ アフテン

 

グ アフトン

 

おやすみ

 

ヒュヴァー

ヨター

 

グ ナイト

 

 

グ ナイト

 

 

グ ナイト

 

 

    北欧4カ国  基本情報

船上にて

4畳半位の狭さ
1人部屋

ヘルシンキ免税店

オスロ(ノルウエー)
空港施設

チキン料理

(美味しかった)

北欧は労働者の
夏休み時期で
マイカーや
キャンピングカーで

何だったかなー!!
多分原住民の施設

北欧は
物売り全然いない
楽な反面少し寂しい

ウンー〜

長期保養施設の
ホテル
(湖畔の宿)

美しい湖畔

車窓からは
美しい山並み

毎分何十トンの
激流

舞い踊る女性

ショーズの滝で
臨時停車

自由時間に
街を散策

長期滞在ホテル

北欧人は
金髪多い

羊の放牧場

始発なのに10分前まで
乗車させず。

修復中

ノルウエーは失敗にしろ
 成功にしろ、北欧で最初に
  実行するそうです

写真撮り忘れ
 慌てて写す

氷河

車窓


写す

スイスにも
こんな家
在りました

標高が高い為
(1,500m)位
大きい木無い

新緑が1杯で
CO
削減

アドルフ・グスタフ・ヴィーゲランの
遺言で、自由に遊ばせてと・・・

登ろうが、触ろう、自由!!

トラムが1時間以内
260円で乗り放題
ヤッパリ高い!!

王宮の前には当時のスウェーデン王、カール・ヨハンの大きな騎馬像が建っている。

オスロの中央駅から西に延びる賑やか
なカール・ヨハン通りの突き当りが王宮。
1822年着工、途中資金不足を克服して
1848年完成。内部は公開されていない。

何と無く
 カナダの風景に
  似ている