魚のフライ小骨も無くて美味しかった

両方の家傾いてるように見える・・・傾斜がきつい為「目の錯覚」

生憎の曇りで残念
急こう配の為歯車で駆動

無駄なことレールが1,5m位移

ビールは6スイスフラン(約650円)
山越え辛かった
氷河雪解けで水が濁ってます
アンデルマット駅到着
雨は降ったり止んだり、移動日で幸
デザートのケーキ
白ワイーンで乾杯
全駅に箱根登山鉄道の寄贈の木看板
スイッチバックで方向替え
私は、白ワイン党
雨が強く降って来ました、移動日で幸
列車販売の前籠に・・・笑う
女性車掌さんのサービスの好い事
列車のトイレ
スイスには赤と白の列車が似合う
ホーム改装中
シルヴァプラーナ駅
部屋より朝,雲で心配日中は最高の天気
降雪機が沢山準備?この雪国に
此の山越え長かったな~       ロッククライミングに最適

NO2 終了

ルツェルンのロイス川に架かっている木造の橋です
残念ながら1993年に火災で焼け落ちたものの地元の思いが強く翌年再建された。
橋の外側が美しく花で飾られて美しい。屋根の梁には110枚の板絵が描かれて歴史を感じさせる
“美しい屋根付き木橋”
スイスのアプトRoman Abt(1850‐1933)の発明した歯車式鉄道。急こう配の登山鉄道などに利用される

台湾人の団体写真1枚撮るのに15分位相像しいかった~

朝早くから起床したが曇りで残念、早朝外で喫煙してたら入口ロックされて入れず散々でした

ホテルまでリフトで       ホテル内のスパー温泉但しベット料金

スキー用のリフトやケーブルカーが一杯ありまし
氷河特急列車での昼食

我々の大型バス迎えに来てます、10人で

後で気が付く食堂車でビール飲場良かった

列車がスイッチバックして入って来る      我々の予約車11号車

此の人写真撮らせてとネクタイを締める? 顔が黒く写る、ロープウエー寄り外え出る、乗客一斉に盗み撮り

ゆったりスイス周遊12日間

no2 (swiss)      2016年8月
ロイス川は凄い水量がの流れ
再建されて現在も人気の観光スポットです。橋の途中にお土産を売っているショップもありました
110枚の板絵が描かれて歴史を感じさせる。地元の守護聖人や歴史上の出来事が描かれて貴重なもの
ロイス川に架かるカペル橋
ロッククライミング沢山居ました
瀕死のライオン記念碑
ルツェルンは、18世紀にはスイスの首都でもあった。この「瀕死のライオン」像は、1792年に起こったフランス革命で、8月10日、チュルリー宮殿のルイ16世とマリーアントワネットを最後まで守って戦死した、スイス傭兵786人の慰霊碑で、その英雄的悲劇を讃え、デンマークの彫刻家トルバルセンが1821年に制作した」とのこと。
ライオン像は、小山の斜面に露出した砂岩に彫り込まれている
昼食のレストラン
標高2000m級の山に放牧
傾斜きつい為ホームもご覧のとうり
朝焼けに染まるアルプスの山々を楽しむ予定が曇りで残念・・・
2連泊のホテル
スイスの住宅事情は非常に高い3LDKで月15万円ウーン此れで安い方だそうです?
水しぶきがガラスに付着反射してる
3,053mより自転車で下るバイクスポーツ愛好家、沢山居ました
ホテル前のケーブルカーの駅
ホテル(シャヴァプラーナ)
電車の歩行転換用