スペイン情報 (2度目の感想)

1、飲料水は、綺麗,水道水飲んでも異常なし
2、バス移動が長い(長距離)
3、タクシーは日本より安かった(40分走っても24ユーロ)
4、晴れた日が多い、朝は寒い、湿度低い為
5、有料のトイレは少ない、公衆トイレ少ない
6、チップ制度有り
7、至る所にゴミ箱、灰皿設置、10m置き?
   がゴミのポイ捨て多い
8、太陽が眩しい(サングラス持参すると良い)
9、ホテルバスタブ設置多い(熱いお湯出る)
10、日本製のタオル持参

アラヤネスの中庭のアーチ 上の写真の向い側(カルロス5世宮殿側)
イスラム教は偶像崇拝禁止なので、アラベスク模様
ミフラーブの前に設けられたドームの天蓋
アーチ状の天井
『礼拝の間』の空間を支える無数の円柱は

後、2時間で到着、嬉しや嬉しや( ^ω^)・・・

飛行中は何時もマップを見て過ごす

空港の自販飲料水1,7ユーロ\約250円高い

帰りもモスクワ経由成田空港

フェリペ4世騎馬像
タホ川と城壁に囲まれたトレドの街の美しさです

自由散策のスペイン広場より一人でタクシーでホテルまで帰る¥25ユーロ 約3500円 明日帰国

何故か日本刀も展示して有り

タパス(小皿料理)

このレストラン食事が美味しかったです

スペインのパトロールカーと救急車が青色灯と
サイレンを鳴らして市内を猛スピードで走ってました
日本と違う・・・

古代ローマ時代には「ヒスパリス」と呼ばれたセビリアは、8世紀にイスラム教に征服され約800年もの間支配を受けます。
15世紀後半にスペイン王国が成立すると大航海時代に入り、新大陸との交易の拠点となる港湾都市として繁栄。

町の中心部にあるアルカサルは、カスティーリヤ王国
ペドロ一世の命よって建てられた

スペイン広場には観光馬車待機してる

アメリカ博覧会の会場として造られられた
現在はアンダル州の政府のオフイスとして使われてる

観光客のいないタイル画を写す

何故スマホ写真暗く??

中央の建物から半円形に造られてる

イスラムとキリストの建築様式が融合したムデハル様式

2017年11月  大満喫 2度目のスペイン旅行

スペイン旅行記最終編

トレドの街一望

間もなくクリスマス準備

カルロス5世宮殿

半円形

アルハンブラ宮殿入口
「サント・トメ教会」
アルハンブラ宮殿は、スペインのアンダルシア州グラナダ県
グラナダ市南東の丘の上に位置する城塞・宮殿である。
トレドは象嵌細工と剣が名産とか

柵越しに撮影

スペイン広場の後に建つのはスペイン・ビル
マドリードのスペイン広場は、同市セントロにある広場。グラン・ビアの西、王宮の北に位置し、
人気のある観光スポットとなっている。「ドンキホーテとサンチョ・パンサの像」などセルバンテスを
記念した像がいくつも建てられている。

大聖堂名前忘れ・・・

スペイン広場の噴水

「トレド大聖堂」はスペインのカトリックの総本山です

古都トレド観光

この柱特別の立派な柱説明忘れた・・・

派手な2階建バス

若い女性盗み撮り

バスターミナル

no4

初代の木版

アルハンブラ宮殿の階段
この場所スターウォーズに使われたそうです

素晴らしい建物

スペインの信号機

ドン・キホーテ

回廊の外側には、色鮮かなスペイン48県のタイル画が描かれてる

セビリア観光へ

マドリード市内

スペイン広場

約10時間の飛行

アルハンブラとはアラビア語で「赤い城塞」

樹齢何年?

観光馬車

タイル画48県写せず

建物の白壁には鉢植えの花が吊るされています
道は本当に狭くて、人2人がすれ違うのやっとというようなところもある。

天井の装飾

ミフラーブの前に設けられたドームの天蓋
854本の円柱が現存。最大時には1000本以上あったといわれています
この壁版にはスペインの48都市の地図と絵画が描かれています。

この機材でモスクワへ

装飾店で一休み

タホ川と城壁に囲まれたトレドの街の美しさです

世界遺産のトレド、昔此の旧市街テクテク登ったが、今エスカレーターで楽に成った

エスカレーターを6本乗りついて旧市街地(世界遺産)へ

観光バスもスタイルが乗用車見たいに

セビリア市内のロータリー交差点の噴水

集合場所のスペイン広場

マドリード2連泊のジュニアスイートルームホテル
2部屋が有り広い大きいホテルでした

春になれば花が咲き誇る

花の小路

上を向いて歩こうのポーズ

スペインのポストは黄色

市内を流れるグアダルキビール川の水資源を利用した農業がさかんな土地として栄えているそうです。

 

カッコイイ路面電車