オーストラリア世界遺産紀行

うるる えあーず ろっく
uluru AYERES ROCK

(先住民族アポリジニの言葉で「ウルル」と呼ぶのが正式名称

1日目 18時30分 集合    最初から出発が2時間遅れの案内があり、食事券1,500円のチケット渡される。
     20時30分 再集合   2時間遅れで22:30(関空発)〜(約7.5時間)〜翌朝6時(ケアンズ着)の旅へ。

2日目 空港より食事会場へ。名古屋発のグループ8名と合流 総勢26名でケアンズ観光へ。
     ゴンドラ乗り場のカラポカ駅へ 高原列車でバロン渓谷へ熱帯雨林を越えて行く全長7.5Kmの
     空中ゴンドラ「スカイレール」に乗って世界遺産バロン峡谷国立公園の熱帯雨林を見学。

7日目 早朝 シドニー発〜関空19時着 台風6号で新幹線の遅れでサンダーバードも遅れ今回は散々
の旅行だった。自宅到着翌日のAM2時30分


データーと情報

オーストラリアには標準時間は3つ有り東部+1時間中部+30分西部ー1時間あり

湿度少ない為快適 物価「タバコ高い900円位」 コーラ自販機A$2,5(約220円高い)缶ビールA$2,5
(220円)スーパで、アルーコール度4,9%、レストランでビールA$5(450円)

ヤッパリ時差が少ないと体がとってもらくだね!!(帰国後)

3日目 船でグーレトバリアリーフ「世界遺産」を渡りグリーン島へ島内1周歩いても30分位の 小さい
小さい 珊瑚の島 ガラス底ボートで珊瑚礁鑑賞や島内散策やシュノーケルを借り泳ぐ人や其々。
4日目 ケアンズ空港へ エアーズロック到着(飛行約2時間)「時差+30分含む」エアーズロック登山
の閉鎖件 1,36度以上 。2、岩面がぬれている場合。3,強風の場合。
4,、原住民アポリジニの儀式が行われる時
明日登山予定が 条件が良い為 今日決行する事になる。高さ348M(海抜863M)傾斜角度45度
スキーの上級コース。片道約1,7KM オリンピック選手が登山に挑戦12分の記録あるが有るそうで
す。私は23分掛かる。26名中20名登頂する。他だしエアーズロックはハエが凄く多い頂上まで居ま
した,まだ冬で少ない夏ハエで黒く成るそうです。
夕刻には夕日の日の入りサンセット鑑賞で感動する
5日目 早朝5時45分起床真っ暗 サンライズ鑑賞へ弁当持参して寒い 簡易イスを渡され鑑賞する。
早朝より風あり昨日登山して正解 今日だったら中止に成った事だろう。世界遺産マウント・オルガ
観光36の丸みを帯びた奇岩群”カタ・ジュダ”の間お探索する。午後 空路シドニーへ
6日目 シドニー市内観光 オペラハウス、展望スポット、ハーバーブリッジ、ロックス、キングス
クロス、タロンガ動物園など観光へ   私T人でハーバ・ブリッジのアーチの上を歩くユニークな
アクテイビテイ、ブリッジクライム(要予約)「費用175A$日本円15000円 高さ134Mビルの
約50階」に挑戦する 3時間30分間高い?写真1枚と登頂証明で。
(T日に相当な人が12〜15名グループで15分置きに挑戦してました。)

オペラハウスが小さく見えます

シドニー市内一望に見えます

この12名と挑戦する

右下の手すりより60M下 
ワザと無い此処まで登れない
人登山諦めさせる為

頂上までマダマダ

万歳 万歳 23分で登る

エアーズロック

エアーズロックよりカタ・ジュル観る

先住民族(アポリジニ)
と記念写真

日の入り前の エアーズロック

36個の奇岩群

チョーコレト色に日の入り後

36個の奇岩群をバックに

オペラハウスの正面に

カラポカ駅

高原列車バロン峡谷

ゴンドラにて熱帯雨林

後方の船でグリーン島へ

小さいグリーン島

さあー潜るぞ!!

日中気温 夏季摂氏36〜48度(夜間18〜24度) 冬季摂氏15〜30度(夜間0〜8度)
紫外線強いと聞くが特に感じず 
季節 春9〜11月 夏12〜2月 秋3〜5月 冬6〜8月
    乾期 4月後半〜11月中旬  雨季 11月後半〜4月中旬 雨は1から2月に最も多い 
飲料水安心 チップ習慣特に無い 枕銭A$1ドル
朝晩気温低い 1A$(日本円85円) 体は時差少ない為楽だ エアーズロック(ハエ多い)
他のオーストラリア内 心配無用 ETAS(入国許可登録)取得後1年間有効

シドニー湾

シドニー市街

2004年6月のエアーズロックは30/10度湿度30%の世界

↑夕日に照らされるエアーズロック・サンセット
鑑賞で感動。

世界遺産マウント・オルガ散策観光
36個の丸みを帯びた奇岩群”カタ・ジュタ”
の間を散策。

奇岩群とバスをバックに写す

愚然に旅行で知り合った渋谷、西村さん
と3人で記念写真又誕生日も20日以内
同じ年齢だった。

↑上に人影此処登る