カッパドキアホテル到着、繁華街で夜中まで騒々しい

陶器のお店訪問

カレー風の料理

一人前見本の料理、後は鍋で料理

このスープ美味しかった

観光客に自宅を見せて相当稼いでる感じでした・・・

この洞窟この道具で掘った、私も手伝う!!

家庭のじゅうたん編み機

洞窟に住んでる家庭の台所

早朝の気球でカッパドギヤを遊覧飛行 53名中6名参加\21000円
事故が多い為、旅行会社に誓約書書いて参加

洞窟ホテルのプール

帰り掛け眼下にラクダが

先生の見本制作
若者がテント張って寝泊観光?
ホテルの外壁

洞窟ホテル

火山灰からできたカッパドキアの岩は柔らかいため、紀元前4000年
ころから人々は岩を掘って住居としていたようです。
“妖精の煙突”として知られる奇岩群を形成したのです。

トルコ 大周遊 9日間

カッパドキアの用語小アジア東部 に対する古代地名
アンカラの南東にあるアナトリア高原の火山によってできた大地をいう
カッパドキア観光

ギョロメ国立公園とカッパドの岩窟群

テレビ中継された時の写真(速水もこみち?)読み取れず

午後3時頃怪しい曇り空に、小雨降る
4世紀頃からギョレメには多くのキリスト教徒が住んでいたそうです。
アナトリア高原の火山によってできた大地をいう。
no3 turkish

暑いから喉が渇く

キノコ岩がたくさん寄り添って立ってます
キノコのような奇岩
何にしても自然の景観はココに限らず想像を絶する素晴らしさです

ハトが沢山岩に

イスラム教徒による迫害を逃れ、4世紀頃に造られた洞窟教
円錐型、尖頭型、円柱型、キノコ型、帽子をかぶっているように見える形のものまであります!
こうした凝灰岩の層は雨に打たれ、湖や川、特にクズルウルマック川に
よって浸食されて現在の姿になったそうです。
3姉妹
2017年5月31~6月8日
カッパドキアを去ります

こんな形のチョコレートあったナ~

面白い空間
キノコ岩がたくさん寄り添って立ってます
ルコの魔よけ「ナザールボンジュ」…

ギョロ目のホルダー沢山吊るして有り

世界遺産カッパドキア

デブレント(ラクダ岩)真ん中奥

雨風打たれてこんな形に

NO3 終了

ワーUF-だダダ!!!( ^ω^)・・・

洞窟の住まいの家庭訪問

落ちそうな狭いベット

トイレから水漏れ、言ったら違う所直す
朝起きたらタイルが水ビッショリ散々
ラクダ岩
奇岩群を眼下に眺める気球ツアーが人気