トルコは沢山赤いバラが沢山植えて有りました

一面ケシ畑

昼食の洞窟風のレストラン






NO3 続く

焼き魚(鱒)と混ぜご飯

窒息しそうな狭い洞窟でした
ローマ帝国の迫害を逃れてこの地に辿り着いた初期キリスト教徒たちが
隠れ住み、何世紀もかかって掘り進められて拡張されてきたが、
作られた年代は謎に包まれている

日本は国旗上げるの祝日のみ、海外の国は毎日上がってる見習うべき

外ガラスが汚れていて綺麗に映らず

アネモン ホテル綺麗なホテルでした
思い出せない・・・何だったけな?

カッコイイ路面電車

モスクの祈祷前の洗い場

入場は靴にナイロン袋着用

芸術的…カッコイイ

路面電車の乗り場、カッコイイ電車が走っていました

トルコはGS65%税金と言ってました、各国同じ
このレストランの食事美味しかった、トルコ風ピザ

昼食のレストラン

ケシ畑です、ケシ花と言えば麻薬と思うがトルコは違う

綺麗な青空です

濃厚アイスクリーム甘くて食べれず・・・
(名物のカイマック)

昼食のレストラン
石灰棚より500m先遺跡
ヒエラポリス遺跡

温泉人口プールで泳いでいます、触ってみたら温度が低い

ローマ帝国の都市が存在した。現在は遺跡が残る。

石灰棚観光は、素足で入場、一部に膝まで水に浸かる所が有り

広い公園を電動カートとレンタルバイク屋さん

遠方に石灰棚が見えてきました
パレッカム泊(サーマルホテル)
訪れた際は靴を履いたままでは周れない(裸足になりましょう)。
トルコは日本車意外に少ない
ビール12TL(トルコリラ)約500円

洞窟レストラン

貯蔵庫

家畜の餌場

ワイナリーの製造場
内部には教会学校ワイナリー食料貯蔵庫などが作られ、
約2万人が暮らしたと考えられている。
昔の人たちが長旅の疲れを癒すために
旅の途中で宿泊していた隊商宿。
トルコの隊商宿(中は屋根が有りません)

レストラン綺麗に整理整頓

トラクター屋さん(農機具)
世界的にも珍しい石灰棚と古い遺跡で. 「ヒエラポリス-パムッカレ」
として 1988年に世界 遺産に登録されています
パムッカレは石灰華段丘からなる丘陵地の名前
トルコの「パムッカレ」です。 丘陵地帯の石灰棚が弱酸性の雨によって溶け、
地熱 によって温泉となり沈殿した石灰が固まった結果、この芸術的な景観が

ヒエラポリス遺跡

世界的にも珍しい石灰棚と古い遺跡で
トルコの南西部に位置する「綿の城」という意味をもつ
小麦畑?
トルコ 大周遊 9日間
コンヤ観光
no2 turkish

石灰棚の公園

メヴラーナ博物館
メヴラーナの棺

装飾が綺麗

メヴラーナ博物館
温泉から湧き出るお湯には石灰の成分が含まれております
トルコの世界遺産パムッカレは、温泉巡りを趣味とする
私としては是非訪れてみたかった ところです。
パムッカレとは、トルコ語で「綿の宮殿」という意味があり、昔からこの あたりで
綿花が多く生産されていたことから名づけられたようですが、石灰に覆われた!

バレッカム泊(サーマルホテルパム)

朝生き良い良く吹き上げていました
2017年5月31日~6月8日
トルコ風ピザ
1人で泊まるのが勿体ない位い良いホテル・・・
イスラム教神秘主義のメヴラーナ教団の総本山