風が強くて寒かったです、風のかわかみ枝伸びてない



成田空港 ➡ ロスアンゼルス間はビジネスクラス利用

グレイ湖、奥の氷河が流れ着いた蒼さ

パタゴニアの洗礼を受けた、寒さでした

サミルエント湖

散策道路板が所々傷んでいました


此のつり橋6人しか渡れません、交合に渡る

マ―標高が高い為本当に寒かった

トロ湖


トロ湖のビジターセンター


夜、11時頃日没でした。南米は夏とは言え、風が強くて寒かったです


中型バスでホテル到着

最低のホテルでした、シャワーは出ない、風呂は勿論無理

只、国立公園内の湖畔の宿で変てるだけ


パイネホテル・ペオエ・レストラン

走行35km道が未舗装道路で疲れる

途中グアナコ(リャマの仲間)やニャンドゥ【ダチョウの仲間】も対面


国境横のカフェでトイレ休憩 チリからアルゼンチンへ国境付近のトイレタイム


未舗装道路で国立公園を目指す、途中グアナコ(リャマの仲間)やニャンドゥ(ダチョウの仲間)とご対面


小さい飛行場で荷物を受け取り観光バスに合流、チリ(サンデアゴ)の旅が始まる


ようやくプエルトナタレス空港に到着、乗り継ぎ時間入れて約35時間の飛行、疲れた~


食事はチキンを注文


ビジネスクラスでもエコノミークラス症候群に成りました。

如何しても一度に飛行36時間も乗ると夜中寝ていて足が吊る、運動しても足をマッサージも同じ!?


私は、海外旅行に出ると、一番苦痛はウオシュレットトイレが無い事が、非常に困る

ビジネスクラスにウオシュレットが付いてました

飛行2時間目の夕食は和食を注文する
成田空港~ロスアンゼルス間はビジネスクラスで、10時間30分予定
成田日航ホテルの残雪模様
2018年1月23日 関東地方(1/22)大雪、北陸地方は1/24~1/28日大雪注意報で、本来24日家を出る予定を
窮境23日家を出て前泊にする。 案の定成田エキスプレス1時間遅れで到着 正解・正解
ウユニ塩湖
2018年1月  絶景ウユニ塩湖と

  
風の大地    パタゴニア

湖畔のホテルで最低の設備でした

サルトチッコ(パイネ小滝)

ホテル食堂

パイネの山並み

後3時間位嬉しや嬉しいや

NO1 終わり

ANA及びJAL 国際線に我が、黒部市のペットボトル(飲料水)が使われてる

少し鼻高々!?



流氷です    氷魂の青さ綺麗ですね

氷河

ノルデルンスコルト湖


グレイ湖望むレストランで昼食


グレイ湖


長い長い次の飛行チリ・サンテアゴ迄10:45分苦痛


ロスアンゼルス到着、有名なスーツケースの積み重ねた模様


アメリカの空港を8~10回利用したが、今迄無かった喫煙場がありました。

ペリトモレノ氷河➡
パイネ国立

フィッツロイ

ウニュウ塩湖とは

南北100km、東西250km、日本の新潟県とほぼ同じ大きさの「ウニュウ塩湖」
かって海の底のあったアンデス山脈の急激な降起により、この地に大量の海水が残されました。
湖となった海水が流れ出る川が無く乾燥した気候から、類まれな広大な塩原が形成されたと
考えられています。標高約3500mに位置する「神秘の塩の世界」はここでしか望めない絶景です。

バイネ国立公園(パタゴニア)

サンテアゴよりマダマダ3時間飛行辛い

サンテアゴ空港に到着

エコノミークラスの食事は、ビーフとチキンから選ぶ。ビジネスクラスは食べきれないほど出る、私にとっては贅沢。

ヤッパリービジネスクラスは楽だが、料金は高い・・・

   no1


サルト・グランデ(別名バイネの大滝)

サルト・チッコ(別名パイネの小滝)


グレイ湖(パタゴニア) 流氷が美しい


トーレスデバイネの切り立った山の姿

グアナコ(リャマ)

動物がいるとバスが止まって撮影タイム


サルミエント湖とノルデルンスコルド湖を一度に望む


サントグランでの滝

風が強くて、川へ落ちそう・・・


国立公園内の渡り廊下です、日本では通行止め、絶対に考えられない、


カレー味のスープ


早速ビールで乾杯


変わったパンです


砂浜の上を進み湖畔へ


展望台から


アマルガ湖


トーレスデバイネ切り立った山の姿


到着2時間前の食事はラーメンを注文、有名一風堂が不味かったです、お腹が空いてないせいかな~?

疲れてるからかナ~?

今迄に100回以上海外に出てますが?初めてて気が付く、其れは、地元のペットボトル(飲料水)がビジネスクラスか?

我が黒部市のペットボトル(飲料水)が出て感心する。少し鼻高々に!!