魅力の南米5大世界遺産を巡る
南米大陸3大絶景15日間

2006年1月13日~27日成田空港出発 魚津発AM9:11成田着13:57 約\75万円旅費
05年12月より大雪で出発1週間前も上越新幹線が遅れや欠行続きで心配い!前日に東京へ?
心配した天気も今週(1月13日)良くなる。但し万一の為、列車2本早目に出ることにする。
昨年12月からの大雪が一段
(積雪120CM1/13現在留守にするのに少し安心する。

歴史保護区→

←大瀑布

●リオデジャネイロ

●サンパウロ

●ブエノスアイレス

リマ●

●クスコ

brazil日本の23倍に及ぶ広大な面積を誇るブラジル。各都市や地域の多彩
      な表情、その歴史、文化、スケールの大きい自然への興味は尽きる事
      がありません。
peru南米屈指の大都市リマ、インカの都市クスコ、空中都市マチュピチュなど、
     世界的に知られる名所が点在するペルー。多彩な魅力に満ち、世界中の
     人々をひきつけています。

argentina日本から一番遠い国アルゼンチン。ヨーロッパ文化の影響を受けて
          洗練された街並みや水準の高い文化、そして南北3,700kmに
          およぶ、国土のパノラマがあります。

世界三大瀑布のひとつ イグアス大瀑布

1892年、イグアスの滝
が初めて地図に載り、
世界的に知られるように
なるまではナイヤガラの
滝が世界一でした。
落差が40m〜80mの高
さで、幅では約3倍の
4,5kmを誇るイグアスの
滝、「可哀想な私のナイア
ガラの滝よ」とルーズベル
ト元大統領夫人が嘆いた
ほど迫力も世界一。何しろ
ブラジル、アルゼンチン、
パラグアイの3カ国の国境
にまたがているわけで、
大小300もの滝からなり
ものすごい勢いで水が滝
壷に落ちます。ちょうど真
ん中には半円形にくぼん
だ大瀑布があり、そこには
大きな虹の橋が岸に沿っ
て歩くと。滝の様相が次々
と変わり、自然の造形の
素晴らしさが展開されます。

コルコバードの丘

大小400もの滝からなり

幻の空中要塞  マチュピチュの遺跡

クスコの北西112km、高原列車がスイッチバックで峠を越え、アンデスの山あいをぬうように走り、
アグアスカリエンテス駅へ。さらにバスでジグザグに登って標高2,460mのマチュピチュ遺跡に
着きます。僅か5kuの峰の小さな頂に村がびっしり、神殿、住居、倉庫、作業場など、すべての
建物が石組みで精巧に造られています。しかし、この遺跡の村全体がいつ、誰によって築かれ、
建物や石が何の目的で造られたのか、さらにはその人達がどこへ消えたのかまったくわかって
ません。インカの人には高度な土木・工芸技術があったのもかかわらず文字がなかったので
記録がありません。1911年にアメリカの大学教授がこの遺跡を発見して以来、その謎は今も
深まるばかりです。

世界遺産 ナスカとフマナ平原の地上絵

紀元100年から800年の昔、海岸から80kmほどの乾燥地帯で栄えた謎の地上絵で
知られるナスカ文化。ナスカの人々は、200kuにもわたる広大な大平原に何を思って
か、直線、三角計の図形、動物、魚,虫、植物などの絵を描きました。

●マナウス

イグ(水)アス(壮大なものえの驚嘆)」と言うなにふさわしい驚異的な光景は、思わずいきを
のむ迫力.周囲の密林は珍らしい鳥や蝶の宝庫で、野生の美しさを残す動植物の楽園です。

遊覧飛行

地上絵観光は現地でセスナ機に乗り換えて、
高度300m上空より見る 床より見える部分
があるわけでなく、絵を見るには横滑り限界
まで旋回する事になる、それも、お客さん全員
に見せる為に、左右一回ずつ行うからスリル?
があった。

ナスカの町を上空より

ナスカの地上絵

1939年,研究家がインカの遺跡調査の為、
飛行機で訪れた際、偶然に発見された。
やはり人類が飛ぶ手段を得るまで発見する
事が出来なかった遺産である。

コンドルの絵

地上絵最大の絵はコンドル?で長さ100m
にも及ぶ、その他にも幾何学図形があるが
それらの直線で定点観測を行うと太陽や月、
惑星などの軌道と一致しており世界最大の
天文図とも言われている。

絵の描き方

この大地をキャンバスに無数の動物、鳥、魚、
昆虫や幾何学図形の絵が描かれている。
描くと言っても絵の輪郭は深さ20・幅60・の
砂なの窪みを作り、表面の褐色の大地と異な
った白い層を露出させているエッチング方式
である。
作成の方法は小さな(方眼紙のマス目を
イメージ)絵を描き、その後砂漠上に拡大して
いく方法をとったと言われている。

一瞬の雲の切れ間に写す

雲の切れ間に一瞬にマチュピチュ

廃墟の城壁

造り途中のマチュピチュ

参加全員の9名と添乗員で集合写真

農業用テラス 山腹を切り拓いた広大な段々畑。ここで収穫された野菜,トウモロコシ、果物
などがインカの民の糧であった。

ナスカの地上絵遊覧飛行の後 機長と写す

日頃、海外で日本の自分のホームページをインタネットカフェーで観たいと思っていました。
が 英語話せずし されど観たい飛び入りで入って ジャパンソフトOK イエスと聞き
ハウマッチと現地通貨を手に乗せて取って貰い パソコンの前に座り ビックリ文字のキー
ボードが日本と全然違う 結局店員にアドレスを渡して開いて貰う 50分掛かる
 写真を
写して来る。メールをと思ったがやってるとサーバが何とかと出た為止める。

アンデス民謡フォルクローレショウを観覧

日本製浮世絵の内輪せがまれて、差し上げる。

現地ガイドに踊り子と踊れます、ステージへ,騙されてスキヤキソングを歌って終り。

ホセ アントニオホテル横に何で各国の旗

砂漠に緑が水脈が有るので青々と畑

ワカ・ブクジャナ遺跡

ワカ・ブクジャナ遺跡

ナスカ ラインズホテル

イグアスの滝

地盤沈下と風化で出来た滝

虹が綺麗に出ていました。

遊歩道を歩いて滝を観覧する

マチュピチュの庭宴

マチュピチュの広場

リオデジャネロのキリスト像 ガス掛かってくる

明日予定のヘリコプター条件が良い為 搭乗する事に(オプション)
 70ドル(約8500円)

昼食は中華料理

ビール3ドル(約375円)

水しぶき凄かった(イグアスの滝)

トロッコ列車に乗って悪魔の喉笛へ

悪魔の喉笛(のどぶえ)

国境(アルゼンチン→ブラジル)

トロッコ電車の駅

サトウキビの焼酎 美味しかった

暑かった汗びっしょり

アルゼンチン側のイグアスの滝

雨季の時期で水量多い

イグアス滝の前の宿泊ホテル

遊歩道より写す

アルゼンチンとブラジルの国境検問所(写真写していたら注意される)ブラジルで一番の
嫌われている、アルゼンチン 他国よりブラジル入国に対して全員バスより降りて消毒のマット
を踏ませてから、入国許可!
!
(現在の北朝鮮と同じ?)

飛行機よりイグアスの滝

ダンサと記念写真(チップ50ドル)

チップ渡したら踊り終わった後私の所へ挨拶に来る

踊りの後皆んな挨拶に来る

アルゼンチンの街並み

昼食のレストラン

散歩中寄ったスーパの店員と

25万人収容のサッカー場

アルゼンチンタンゴ熱演中

新ペルー日本大使館

旧ペルー事件の跡地(今は外壁のみ)
旧日本大使公邸

リマ マヨール広場

リマ市内

王宮

アルパカ(ラクダ科畜養種)

恋人岬公園

太平洋(海の向こうは日本)

ピンク岩塩3ドル(約375円)

インカの石積み

スペイン時代の建物

アグアス・カリエンテスホテル近くに温泉ありました。入湯3ヌエボソル(約105円)
                               1日5ヌエボソル(約175円)

                                  

帰りの高原列車内でファッションショーやっていました。

現地の舞踊

男子モデル

一瞬の濃霧の切れ間のガッツポーズ。 海外では親指をたてる。

世界遺産 イグアス国立公園/イグアスの滝
 
「イグ(水)アス(壮大なものへの驚嘆)」というなにふさわし驚異的な光景は、
 思わず息をのむ迫力。周囲の密林は珍しい鳥や蝶の宝庫で、野生の美しさ
 を残す動植物の楽園です。

世界遺産 ナスカとフマナ平原の地上絵 
 
紀元100年から800年の昔、海岸から80KMほどの乾燥地で栄えていた
 ナスカ文化。空中からしかその全形が見られないほどの大きな絵が、広大な
 大平原をキャンバスに描かれています。

世界遺産
 マチュピチュ歴史保護区
 
標高2,000Mを越す峰を登りつめると、突然現れる空中都市遺跡「マチュピチュ」。
  インカ帝國第2の都市として栄華を極めました。この壮大な石造都市の興亡の歴史
  は、今も謎に包まれています。

イパネマ海岸 高級住宅街続き、カリオカ(リオ生まれのブラジル人)
が多くナイセンスなレストランが並ぶ。なお、3~5人組みのトロンパ
(暴力スリ)が出没するので、一人歩きや暗い道はさけること。