ブラジル(リオデジャネロ)

ブラジル国旗

日本の23倍におよぶ広大な面積を誇るブラジル。各都市や地域の多彩な
表情、その歴史、文化、スケールの大きい自然への興味は尽きることない。

コルコバードの丘

リオデジャネイロのキリスト像 (標高710m)

1931年にブラジル独立100年を記念して建てられた。市内の何処からでも見えるほど巨大

「海峡」刺身・天ぷら・煮物・茶碗蒸し・酢物
ご飯・お味噌汁・ 美味しかった。

ブラジルのカレンダー

シエラトン ホテル リオ

リオデジャネロ観光・登山電車でコルコバードの丘のキリスト像へ

ポン・デ・アスーカル グワナバラ湾に面して溝得る岩山。ケーブルカーで登る頂上からは
海岸線まで見渡せ、夜景も素晴らしい。

1枚岩のボン・デ・アスーカル

ヨットハーバ

ケーブルカーで登る

ブラジルの国木(現地ガイド柴田さん)の説明

甚平でサッソート

野生の

自動タイヤ空気入れ(新型バスに装着)してありました。     国内空港
日本では考えられない装置(チュブレスタイヤ)の為

2階立てバス無料でイグアスの滝とホテルの送迎に使用できる。

リオデジャネイロ一望

ココナツの水(約39円)

気温30度を指していました。

水道橋

チーズパン美味しかった

ブラジル人は肉食が多く食べる為心臓病多い

メトロポリタン大聖堂 (世界一のステンドグラスだそうです)

このバスで市内観光 (南米は大型バスより小型が多かったです。)

ブラジルの国民的スポーツ・サッカー場 (25万人収容できる。)

サッカーの神様、ペレを育てたブラジル。国民は皆大のサッカーファンで、
ひいきのチームを応援する熱狂ぶりも面白い。1950年ワールドカップ
開催時に設立されたリオのマラカナン競技場は世界最大で,観戦に最適。

ジーコ監督の足跡

ロナウド選手の足跡

ペレー選手の足跡

ロイアルボックスに座って

カニバルに出場に向かって準備に大慌て!!なんちゃって?

衣装沢山有りました。

添乗員と斉藤さんも衣装合わせにおお忙しい

カニバールに向かって工事中

この会場を1km、1チームが1時間30分で
通過しなくては失格になる。
17チームが競って、7チームが選ばれる
そうです。何千万も掛けて参加するそうです

大西洋のビーチ(イパネマ海岸)

今にも土砂崩壊しそう

ブラジルは4ヶ月間夏休み(12~3月)

コパカパーナ海岸で
鳴き砂を採集してくる。

機内よりイグアスの滝見えました

乾杯

サトウキビの焼酎5ドル(約650円
(ピスコサーワ)

イグアスの滝上空より

滝全景観

3国国境付近の公園

ヘリコプタで遊覧15分間70ドル(約8500円)

イグアス全景

落差40m〜80m


ボート遊覧もあり(70ドル)

汗いっぱい出る為タオル巻く

迫力満杯  イグアス大瀑布 1892年イグアスの滝が初めて地図に載り、
              世界的に知られるようになるまではナイアガラの滝が世界一
              でした。

リマ空港

ホテルのプール

遊歩道より

今回初めて阪神航空フレンドツアーを参加する。
 
私は海外旅行は世界40各国以上(東南アジアを抜く)いっています。
 旅行社を5~6社を使っていますが、上には上が在るものだと思う。
 一度目では良く分からないが最初にしてはしては良かった。

 成田空港を始めて使用する、関空より初めは時間必要と思う?だが
 乗り換えは2度必要だが、時間は4時間15分位で変わらず。列車代
 5000円位高いが駐車場よりタクシー往復を考えると大差ない。

このローソク立て良かった

ボン・デ・アスーカル グワナバラ湾に面して
構える岩山。ケーブルカーで登る頂上か

海岸線まで見渡せる、夜景も素晴らしい。

昼食会場 滞在中ぜひ味わいたいシュラスコ
ダイナミックな肉の串焼きを好きなだけきって
頂く”シュウラスコ”はブラジル人の代表料理

肉とナイフを持ってお客さんを回り不気味な
感じ、好きなだけ切って貰い食べる。

世界三大美港のひとつ リオデジャネイロ

ケーブルカーに乗り標高710Mのコルコバード
の丘に登れば、頂上には巨大な白いキリスト像
が両手を広げて港を見守り、眼下にはグワナバラ
湾の絶景が広がっている。美しいカープを描く
海岸線、湾内に散らばる島々、そして岬の突端に
はポン・デ・アスカルがひときわ個性的にそびえて
います。この山にもケーブルカーで登ることが出来る。
見晴らしが最高、大きな夕日が金波銀波の中に沈み
ゆくさまはひときわ印象的。

夏だけ営業するスーパ。

丸い竹の子の様なもの中々の珍味でした。
下の写真 木を食べる