アルゼンチン(ブエノスアイレス)

アルゼンチン国旗

日本から一番遠い国アルゼンチン。ヨーロッパ文化の影響を受けて洗練された街並み
や水準の高い文化、そして南北3,700kmにおよぶ国土のパノラマを楽しみたい。

2006年1月13日アメリカ・ヒューストン乗り継ぎのうえ、ブエノスアイレスヘ(所要11時間40分)
コンチネンタル航空 成田発 17:05 → ヒューストン着 13:45(時差14時間アメリカ遅い)
空港で9時間の待ち時間あり 辛かった!!アメリカは入国厳しい、靴脱いで感知器を通過し
指紋及び顔写真撮し一人3~4分掛かり、厳しいかったです。

コンチネンタル航空 CO−051便(所要10:20分)
ヒュウストン発 21:00 → ブエノスアイレス着 翌 10:20

お疲れさん先ずは乾杯

ビール3ドル(約375円)

ナスビ診たいのは血のソーセジ中々の珍味でした。(牛、豚、羊の内臓)

レコレータ(永代)墓地
初代正面に入る2~3代は地下に
埋没される。

コロン劇場 パリのオペラ座、ミラノのスカラ座と並び世界三大劇場ののひとつ、
        劇場内はイタリア・ルネッサンス様式で美しい。

懺悔を受けています。

メトロポリタン大聖堂

5月広場 第2次ブエノスアイレス繁栄にあたり、政治、文化の中心に位置した場所.塔「5月の
ピラミッド」がシンボル。

ボカ地区(カミュート)散策

ボカ地区のタンゴ発祥地

ブエノスアイレス(ラファイエットホテル)

市内のスーパを下見

市内を散策中スーパの店員が私の和服を見て携帯で写さして!!自分のカメラにも収める。

ホテル付近

スーパにて

参加者9名と添乗員で乾杯

夜食を食べてからアルゼンチンタンゴショー

アルゼンチンタンゴ・ディナーショー料金:16000円/夕食付き

激しい運動のタンゴショーを堪能しました。

スターと記念写真

ラープラタ川長さ300K/幅220M/深さ7〜25M    酔っ払いの木(徳利に似ている)

4日目アルゼンチン側からイグアスフォー観光に

トロッコ電車に乗って

昨年9~10月の大雨でこの橋が流されたそうです

日本だったら美観を損ねると直ぐ、後片付けされるが,残害が川にゴロゴロ一杯有りました。

アルゼンチン側からのイグアスフォー

悪魔の喉笛

水飛沫が凄かった

迫力はブラジル側

アルゼンチン・ブラジル・パラグアイの三国国境地点展望台


アルゼンチン  気候と服装について
南米を訪ねる際は,正装は特に必要はありません。主な訪問国についてのアドバイスは以下
のとおりです。
夏 (11月~3月)は暑いので,半袖で十分。冬は(6月~8月)は朝晩は冷え事もありますので、
セーター類は必ずご用意ください、飛行機で移動時エアコン効きすぎを注意。
飲料水について
基本的に南米諸国では、水道水は飲料に適しているとはいえません。ミネラルウオーター
(ガス抜き)をお求めください。
通貨・両替について
日本からは必ずアメリカ・ドルの小類紙幣をお持ちください。

通貨
多額の現金をお持ちになるのは、安全面からお勧めできませんので、米ドルのトラベラーズチエック
又は小額紙幣を随時ご使用になるとよいでしょう。
アルゼンチン・1ぺソ = 約39,13円
ブラジル・1レアル  = 約47,46円
ペルー・1ヌエボソル= 約34,52円
1USドル       =約112,62円    (2005年07月現在)

ボカ地区(カミュート)散策

ブエノアイレスを発ち(アルゼンチン航空722便)イグアスへ

夜はアルゼンチンタンゴショー

お疲れさんの乾杯

ボカ地区バスの中で熟睡して皆に置いて行かれる

アルゼンチン側のイグアスの滝

大小300個の滝がある

3国国境点 パラナ川とイグアス側がT字型に合流する場所が、ブラジル、アルゼンチン、
パラグアイの3国の国境である

豪快なバーベキュー、アサード 名物料理アサードで舌鼓。4~5時間かけて焼かれた肉塊を
ダイナミックにカアットして口に運ぶ。岩塩だけで味付けされたシンプルな旨味にワインも進む
この国では肉料理がメイン。

牛肉ステーキ/デザートはアイスクリーム

昔のバーベキュー、アサード風景

一人のスーツケース2日間届かず、他の国で迷子になった。

タンゴの発祥地、ブエノスアイレスにて本場のタンゴを
観賞,官能的なメロデイー、切なく響く恋の歌に合わせて
舞台上で男女が激しく躍る夜にはワインを片手に甘いひと時。