南極への船旅

       
美しい自然が残る
    
           
地球最後の秘境

  2011年1月 no4





南極大陸に別れを告げ、思い出を胸にドレーク海峡を北上します。ですが壮大な冒険はまだ終わっていません。広いデッキからはクジラや無数の海鳥たちを観察できるチャンスがたっぷりありますのでお見逃しなく。ウシュアイアを目指す船内では、最後の南極講座が行われます。このクルーズで出会った自然や野生動物についてのプレゼンテーションが繰り広げられ、熱い感動が再び蘇るでしょう。

午後22:30分の日没



ペンギンの雛が見えます

芸術的な流氷

変わった流氷ですね〜(芸術的)

アザラシが流氷に載ってます流れて行きます

何処の国から来たヨットだろう!?(ドレーク海峡大変だったろな〜)

ペンギンが毛づくろいをしています

越冬隊員です(イギリスか?)

監視員です

変わった流氷ですね(氷の芸術)

流氷に覆われています

操舵室の船員は氷を避けて進行

アザラシが何か御用と言ってるみたい

男前ですね〜

食べ過ぎと運動不足で!!

何て〜鳥だろう

カッコいい山脈ですね〜

南極は正式な白夜にはチョット早い

絵に成ります

何度も言いますが雪が綺麗ですね

新婚旅行中の男性、寒中水泳大会に参加、水温は最初は2度と聞かされて居ましたが実際の温度は7度です、参加者全員命綱を付けて飛び込んでいました

元捕鯨基地のデセプション島の地熱です

地熱で海水が暖かい鳥が羽を休めています

観光客がこれ以上行っては行けませんの印、ペンギンも守って居ます!?

元捕鯨基地のペンギン

クンクン貴女少し臭ってます

元捕鯨基地のデセプション島

ペンギンの両親と子供か?

ペンギンは2個卵産んで1個しか育てないそうです

優美の飛んでいます

可愛いいですね!

全員船のスタッフです

クジラ名前不明

カメラを向けて何を写して!!

海が荒れてきました

外人は日光浴が好き

細かい流氷ですね

純白の流氷、海水をなめて見たらショッパ無かったです

船員は色んな役割の仕事していました

童心に返って滑ってます

夕日が山と山の間に沈む

なか日の日デッキ船尾でバーキューランチ

水飴みたい

家1軒いや2軒位の流氷が流れてきます、此の夏で解けるかと聞いたら無理といわれました

船は流氷を避けて進行

今日の昼食はカレーライスです

夜10時まで夕日を狙ってましたが御覧のように下に雲が残念

デセプション島に到着、地熱の湯気が凄く上がってます

朝から海水パンツをはいて来て、入浴が大変楽しみです  御覧の様にお湯が湧き出ています

昔は砂地を掘って湯船を作る方法が今は禁止されています 雲行きが悪くなってきました

湧き出たお湯に手を熱くて熱くて直ぐ手を上げる   湯の花が出ています 感で48〜49度位(温度計紛失で)

足で砂地を掘ったら叱られる                 元捕鯨基地の散策

ウンー重い、クジラの骨です(軽石見たいに軽い)

捕鯨基地の残骸、強風で壊れた?

さすが湾(元捕鯨基地)落差無いi

鳥の巣に気が付かずに接近、鳥2羽(夫婦?)集中攻撃を受ける

ルームとキッチンの総責任者です

可愛いヒゲペンギンです、沢山のペンの中で数羽しか見受けず

ベンツーペンギン、ヒゲペンギン、アデリーペンギン、居るそうですが見分けつきません

地熱が温かそう・・・

カニクイアザラシ、ウエッデルアザラシ、ヒョウアザラシ居るそうです

ペンギン何に殺された!?

象アザラシだけは判りました

部屋に帰るとベットにバスタオルで飾りが、スタッフに菓子袋3個あげる喜んでいた

本当にクルーズ船は食事が良い

名前不明のクジラ

氷河に囲まれた厳しくも美しい風景は生涯忘れられない光景に

楽園と言う表現ピッタリ

此の救命ボート人間の顔みたい

此の岩には雪が無い(地熱の為か?)

ペンギンがいい湯だな〜と言ってる見たい

熱いお湯が至る所から出ていました

足湯て言った感じ

元飛行機の収納庫だそうです

捕鯨が盛んな頃住人が沢山いた感じ

オイルタンクか?

元クジラ加工の建物?

放置建物

温かいよ〜

この辺は生暖かいです

泳いだら寒かった

ウンーここは暖かい

帰るよ〜と声掛かる

子供が口の中から餌を貰ってます

子供たちが大きく成ってます

中からヒゲペンギン探すが見当たりません

最初はペンギンの糞の臭い臭かったしまいに成れた

日本そばです

コンソメスープ

日の入り5:40分10分遅かった

夕日です、夜の10:30分位

4階に軽食が置いてあります、自由に好きなだけ食べて良い

ウシュアイアで水先案内人が乗船しました、操舵室入場禁止になる

ウシュアイア港に到着、帰りはドレーク海峡通過に60時間位、長かった!

日本人料理人、東京の懐石牡丹の鈴木さんです、南極2航海の料理を作る為に乗船、牡丹の料理長に南極へ行って来いといわれたと話していました。仕事で南極へ1ヶ月羨ましい・・・給料貰いながら!!

彼女は南極3度目、カリフォルニア大学在学中に交換留学先タスマニア大学にて南極生態学講座を受講し、南極の生物の生態に魅せられれる。我々日本人観光者に講義をする為に乗船。旅行社の依頼で

アルゼンチン国旗と船の製造及びオーナーの国の国旗

さようならパーテーの模様

この日は天気が良く日焼けして鼻の皮向ける7度位

我々乗船客の食事を作るコック(フィリッピン人12名位いました)

アメリカダラス空港のVIPラウンジ

VIPラウンジ内

アルゼンチンよりダラス空港へ(経路図)目的地までの時間11:30分

ダラス空港より成田へ12:30分

ダラス空港

ダラスより成田へ飛行経路図

成田まで10383km向かい風(偏西風)約12;30分掛かります。


南極物語 最終編

操舵室でジェスチャーで氷に体当たりで進めと言うと ノーと言われました

我々より1日早くアルゼンチンに到着との事、帰りは同じ日で飛行機違い