南極へ。

          
 静寂の中で絶景と出会う

  美しい自然が残る地球最後の秘境

     2011年1月 no3





氷河に塞がれた壮大な水路を進み、険しい山々が取り囲む、雪に覆われた広大な地球最後の秘境・南極にいよいよ到着です。この探検クルーズのハイライトといえる南極の神秘に大いに迫ります。

         

  

上陸が終わってゴームボートを片付け

白黒で撮影

アザラシの大あくび

空といい雪の純白といい本当に綺麗でした

水質が好いから綺麗に山が写る?

本当に美しい自然が残る南極,大事にしたいものです〜

氷河に塞がれた壮大な水路を進み、険しい山々が取り囲む。雪に覆われた広大な地球最後の秘境

此の探検のクルーズのハイライトといえる南極の神秘

探検隊のリーダが天候や氷の状態を判断し、上陸ができる

雲行きが悪くなっています

講義を聞いた後、上陸です

ペンギンは小石を集めて巣を作る

パラダイス・ハーバー昔のソリー

ブリキの湯船で入浴?

スキー板(何十年前の板)

右、イギリスの皇室の写真?

英国の科学基地、現在此の基地は博物館兼郵便局に成ってます

ボート・ロックロイ上陸

ソーラー発電発電が装備されていました

ヨットで南極へ何艘も着ていました

穏やかな湾にヨットが停泊

4〜5人が住んでいました(研究者??)

普段日本で見ない風景でしょう〜

流氷は9分の1が浮いてるそうです

空気が澄み切って綺麗だなー

観測基地です

深呼吸を(美味しい)空気を一杯に

水中のペンギンは本当に早い(泳ぎが)

ゴムボートに乗る前に海で靴を洗ってから乗ります

船の中は綺麗でしたが、船外ペンキが剥がれていますね〜

ミナミオオセグロカモメ

さまざまな鳥たち

流氷に覆われています

みんな一斉に甲板へ



ピンギンの卵を美味しく食べています

額縁風に撮影

雲行きが怪しくなってきました

此れから此の島へ上陸

みんな真剣に講義を聴いています

ウン〜美しいですね〜(綺麗の一言)

南極のゴミいけませんね〜

1羽で散歩中

観測して居るには機械が古い・・・

南極の植物(コケ類で名前不明)

12名グループで登ります

帝政から共和制に移行した1889年に制定された が、1992年に星の数が27個に増え、現在に至っている。緑は、皇帝ペドロ1世の ブラガンサ家の象徴、黄金色は皇后レオポルディナの出身であるハプスブルグ家の象徴 だった ... (ブラジルの参加者が持って来た?)

氷河に水分があり綺麗な水色に

何と綺麗な氷河でしょうー!

此の空洞に入って見たい心境

ハシャイデイマス

超望遠で撮影

最高の瞬間をパチリ

越冬住民のゴミを如何で処理するんだろう!? 越冬隊員の汚物はバクテリアで処分するそうです、尿は薄めて流すそうです。

右、当日は最高の天気でミニ登山する、気温7度位でした

東京まで8866海里か?   越冬隊員が作った物か!!

岸壁に鳥が巣を作っています

象アザラシが流氷に乗って日光浴

流氷が空洞に

どうやってアザラシが流氷に載るだろう? ザーザーと音たててゴームボートが進む


今日の昼食はデッキで、バーベキューランチです

海苔巻き寿司に、稲荷寿司、日本蕎麦です、デッキはヤッパリ寒い

外人も日本人料理人の作った寿司を美味しそうに食べていました

皆、ふるえながら食事を食べています

パラダイス湾(南極半島)

名前不明

リビングストーン島

今にも倒れそうな感じ

家2〜3軒位いの大きな流氷です

最初の上陸地サウス・シエトランド諸島

ゴームボートを片付けて次の目的地へ


第4編へ続く お楽しみに!

ペンギンには5m以上近づかないで

絵に成りますね〜

見て見て此の雪の白さ綺麗

ペンギンの世界でも要領のいいペンギンが居ました、他のペンギンの巣の小石を後ろから盗んで行く
前後の攻撃しか出来ないペンギンは卵を温めて居るため防ぎ事が出来ない

ペンギンは早く卵を産んだら団体の真ん中、後から生んだペンギンは外側で風が直接当たり寒い