辛い香辛料

ユカタン半島道路横はジャングルが延々と続いてました

コズ・ポープを正面から見たところ。チャックの顔は4つの出入り口の横の壁に残っているが、

その上部は左端の一部を除いて崩れ落ちている

夜食のレストラン








第3章編終わり


壁面を独特のモザイク飾る

気温が33度位日陰に入らないと熱い

喉乾いてて美味しかったです

スープ塩辛くて作り直させる

チョコレート工場

サボテンの恋人寄り添ってます

チョコレート工場&博物館へは暑い中歩いて

如何にも南国と言った感じ

世界遺産の称号

ホテルには湯舟が有って良かった( ^ω^)・・・

狭いがプールが有ります

ホテル前のコンビニエンスストア

メリダのホテル前

メリダ夜移動日本食の弁当

メキシコシテイよりメリダ迄約2時間

太陽のピラミットより4方の風景

太陽のピラミットより撮影

太陽のピラミット迄の階段は約265段

チチェンイッツァ遺跡入口

花をフラッシュ使わず失敗

古代アステカの風神を祭っていたとみられる巨大寺院と球技場

此の木は3層に地下は棘が地上はすべすべ

オーラン病院の野口英世の銅像です、50数年経過土台が傷み新しく建造中

メキシコシテイより気温が5度位高いし晴れた日ばかり(北海度より沖縄に来た感じ)

サー登るぞ(太陽のピラミット)

死者の道より太陽のピラミット望む

2018年6月

チチエンツア遺跡 世界遺産紀行

no3    
太陽の国

メキシコの遺跡
カバー遺跡
雨の神チャックの顔の壁面
カバー遺跡(マヤ文明)
魔法使いのピラミッド
「大」ピラミッドと呼ばれていますが、高さは32mで、魔法使いのピラミッドよりは低いピラミッドです
魔法使いのピラミッドと違って登ることができる

遺跡近辺は未開拓のジャングルが延々と

ウシュマル遺跡とカバー遺跡は、現存するマヤ遺跡の中で最も美しいと言われる建造物を誇っています。

かつての技師たちが魂を込めて作り上げた遺物

メキシコへ入る車の警備が厳しい

コズ・ポープの裏側にある支配者とおぼしき人物の像。この像の手がちょっと変わった形をしているが、

マヤ語でカバーは「強い手の男」という意味だそうで、その由来となった像だ。しかし、

最近ではマヤ宇宙人説の一環で、このスタイルを宇宙飛行士と言う人もいる (裏側にあり)
マヤ語でカバーは「強い手の男」という意味だそうで

その由来となった像だ
魔法使いの老婆が暖めた卵から生まれてきた小人が、超自然的な力で一夜のうちに造ったというマヤの伝説
尼僧院内
別名「占い師のピラミッド[1]。高さ36.5メートルの巨大なピラミッドの

土台は楕円形に近い形で、長さが73メートル、幅が36.5メートルある

。急傾斜で有名な118段の階段を上ると、頂上には神殿がある
ウシュマルの復元作業は、建物が通常より良好に残っていたおかげで他の多くの

マヤ遺跡よりも良い条件で行うことができたそうです
建物によく使われる漆喰のツナギを使用しないで精巧に切り取られた

切り石を使用して建てられている
8世紀頃に滅亡したという事と、20万人以上の人が暮らしていただろう大都市であった事は分かっている。

しかしその人々がどんな民族で、なぜ忽然と姿を消してしまったのか……。
このテオティワカンを見つけたのはアステカ人で、その時の驚きは並大抵のものではなかった。

彼らは、ここを見た時、あまりの広大さに「神が建てた都市」あるいは

「巨人が住んでいた都市」と思ったそうである

ブリキで製作

レストラン涼しそう

マヤの最高神が祭られたピラミッド「エル・カスティージョ」(メキシコ・チチェンイツァの遺跡)

ジャングルの中に遺跡

遺跡の周辺はジャングルが延々と

手長ザル?

チョコレート博物