太陽のピラミットを背に

第2章編終わり

石畳を歩き周る


以前来た時もこのレストランで写すお金を幾ら払ったか忘れた( ^ω^)・・・

真っ直ぐ伸びたサボテン


サボテンが真っ直ぐ上に!

テオティワカン遺跡入口

奥が月のピラミットです

登れないピラミット

急な階段の為皆其々の下り方

黄色い街


メキシコの電車

黄色一色の町が見えてきました


メキシコはゴミを埋め立て居るそうです


世界遺産の表版


メキシコはゴミ出しの分別無く、収集する人が分別を行ってました 大変だ!!

連邦区(デ・エフェ) ========================================
メキシコシティ月別気温(Temperature of Ciudad de Mexico, Mexico):メキシコシティの気温グラフ、メキシコ合衆国の
首都であり最大都市。アステカ王国のかつての首都でもある。メキシコ中南部の標高約2240メートルの高地に位置する。
月別 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
過去最高気温(℃) 28.2 29.3 33.3 33.4 33.9 33.5 30.0 28.4 28.5 28.9 29.3 28.0
平均最高気温(℃) 21.7 23.4 25.7 26.8 26.8 25.3 23.8 23.9 23.3 22.9 22.9 21.9
平均気温(℃) 14.6 15.9 18.1 19.6 20.0 19.4 18.2 18.3 18.0 17.1 16.3 15.0
平均最低気温(℃) 7.4 8.5 10.4 12.3 13.2 13.5 12.5 12.7 12.7 11.2 9.7 8.1
過去最低気温(℃) -4.1 -4.4 -4 -0.6 3.7 4.5 5.3 6 1.6 0 -3 -3
降水量(mm) 7.6 7.0 8.9 22.5 66.5 140.0 189.5 171.2 139.8 72.4 12.6 8.2
降水日数(日) 2.2 2.5 4.1 6.8 12.9 18.7 23.2 20.9 18.2 9.6 3.8 2.0
平均相対湿度(%) 51 47 41 43 51 63 69 69 70 64 57 54
月間日射量(時間) 240 234 268 232 225 183 176 176 157 194 232 236
メキシコ・シティーの年間平均気温 17.5℃、年間平均最高気温 24.0℃、年間平均最低気温 11.0℃、年間降水量 846.2mm、年間降雨日数 124.9日、年間日射時間 2,555時間、1981年~2000年の平均値、メキシコ国立気象サービス(Servicio Meteorologico Nacional)データー


月のピラミッドより撮影真っ直ぐ200m(死者の道)左が太陽のピラミット


片足をロープに結び逆さに成って宙を舞う


メキシコと言えばサボテンと言った感じ

テオティワカン遺跡は、メキシコシティの北東50km程に位置する。

紀元前から繁栄し、紀元後350~650年頃に最も栄え、8世紀頃には滅亡していたそうであるが、

資料によって年代がマチマチである。
テオティワカンはマヤをはじめとする同時代の都市遺跡とは異なる幾つかの特徴を持っていることも、

謎の一つとされている。メソアメリカにおける都市センターは、何世紀にもわたってその造営と増改築が繰り返され、

長い年月をかけて次第に都市として整備されている 


太陽、月のピラミッド


死者の道

世界遺産をパトロールカー巡回

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パドレ・テンブレケ水道橋の水利システムは、16世紀に建造された、

メキシコ中央高原のメキシコ州・イダルゴ州の間に位置する
 
パドレ・テンブレケ水道橋
パドレ・テンブレケ水道橋 は、メキシコのメヒコ州とイダルゴ州に残る16世紀の水道橋で、

フランシスコ会士のフランシスコ・デ・テンブレケの指導で17年を費やして建造された。

昔、湖を埋め立てて建築傾きを振り子で確認してる

メキシコシティ。シティのソカロはとにかく広い

地下の遺跡を見えるようにガラス張り

ソロイカ広場

半島の栄華を思い起こさせるマヤ文明の聖地

no2    
中南米 (メキシコの旅)

メキシコシティ中心部は結構、地盤沈下がすごいです

サント、ドミンゴ教会


月のピラミッドは途中までしか登れません

周りにカテドラルや国立宮殿など歴史的な建造物があるが