総

 10 〜ツアーポイント〜



06年10月16日〜10月25日迄10日間AM11時55分発日航往復便直行便で行く。
インターネットでイギリスと東京の年間降水量を調べていく、完全に裏切られる。イギリスは
大雨が少ない雨の日が多いが、降水量で表すと少ない。東京(日本)の方が多い事になる・
私とツアー同行者も言っていました。同じ調べ方して来たと意見一致する。
      

右のロンドンタクシーは

馬車を手本に作られた。5人乗りで
向かい合わせで乗ります、日本のタクシー
と違って,ゆったりしていて乗り心地
良かったです。市内では流していますが
少し繁華街寄りはなれると拾い難かったです
初乗りは2ポンド(約500円)で100m毎に
20ペンス(約50円)加算されます。
ロンドンタクシーは厳しい試験をクリアーして
運転手にやっと成れるそうです。
だから安全安心悪いことを(遠周り)したり
しませんとガイドが言っていました。

右の列車は

昔,女王がバッキンガム宮殿から
ウインザー城へ列車で移動
されていたそうです。今は車で
移動、城まで直線道路6km
有りました。

バッキンガム宮殿

近くで馬車を発見慌ててシャッターを
切りました。

ウエストミンスター寺院

ゴシック建築の傑作

載冠式や冠婚葬祭の式典が行われる英国王室の教会
11〜16世紀には宮殿、議会の場として利用された。
歴代の国王や女王の他、著名な作家や詩人、音楽家
の墓碑などがあり、祭壇やチャペルの壮麗な美しさは目
を目張るばかり。隣接する聖マガレットと教会とともに、
世界遺産に認定されている。ダイアナ元妃の葬儀も
ここでた。行われる

コッツウオルヅ

ロンドンより北へ
丘陵地帯に小さな村が点在し、絵画のような風景
が広がるコッツウオルズや、アカデミックな雰囲気
が漂う学園都市を訪ねよう。

エデンバラ城

峡谷の高台にそびえ立つエデンバラ城
麗まで埋め尽くす石造りの建物。
オールド・タウンには中世の町並みが
そっくり残されている。城とホリールード
宮殿を結ぶ緩やかな石畳の坂道
「ロイヤル・マイル」を歩いて、中世の
面影をたどりたい。

ホリールード宮殿

英国王室がスコットランド訪問の際に
滞在する宮殿。1501年に建造を開始
し、1671年に現在の華やかなルネッサンス
様式の宮殿に改築された。1565年此処で
女王メアリーはダンリー卿の居間、朝の
謁見の間などが見学できる。

スコットランド&イングランドへ



長い長いイングランドへ移動(約230km)
5時間
バスでモーターウエィー(高速道路)
走行する。

地ビールを飲もう

英国3代ビール


ラガー日本でもお馴染みの
ビールだが少し酸味が強い

右は エイルビール


色は薄いが、アルコール
度は約6%とやや高い

スタウトビール

コクのある黒ビールで、
ギネスが有名

ウインザー城

1066年、ウイリアム1世がウインザー
城を築いてから城下町として栄えた。
今も英国王室の居城として使われており
、エリザベス女王が週末を此処で過ご
過ごすことが多いため、ロイアルタウン
呼ばれている。ヘンリー8世が創立した
隣町にある名門イートン校も有名。

ウインザー城

衛兵の交替式後の休憩に入る兵士
2時間交代で4時間休憩だそうです

近くにヒースロー空港がありウインザー城
の上空を飛行機が凄い、騒音で飛行して
いました。日本では絶対に考えられません
皇居のの上を絶対に飛行機など飛べません
又、騒音も絶対に出せません

ダブ!コテージと

ワーズワーク博物館

紅葉の色が綺麗で
又、白壁が綺麗でした。

ヴィクトリア女王像


宮殿前には、大英帝国の繁栄を
築いたヴィクトリア女王の像を
取り囲むようにいくつもの銅像が

イギリス

united kingdom
正式国名

グレード・ブリデンおよび北アイルランド
連合王国
イングランド、スコットランド、ウエルズ
および北アイルランドの4つのエリア
からなる連合王国

美しい古都エデンバラ

男性のスカートは(イギリス)では
日本の紋付はかまの正装です

昼食は

スコッチエッグ

昼食会場


花が綺麗でした

シュールズベリー郊外


世界で初めての鉄橋

世界遺産アイアンブリッチ

中高年の結婚式
偶然に遭遇

バグパイプの演奏による
スコットランド民謡は、
日本でも親しまれている
「蛍の光」もその一つ。

リバプール大聖堂


1904年から40年以上の歳月を
かけて完成した、イギリス教会の
聖堂。英国では最大、世界でも
5本の指に入る大規模なゴッシク
様式の聖堂だ

何とかの鉄工場

名前忘れる、家族に結婚反対
されたらこの場所へ3度来れば
許可される。

ビートルズ・ストーリー

フアンならずとも必見のスポット

ビートルズの結成から絶頂期、解散、ソロ時代、
今日に至るまでの軌跡を辿る博物館。ジョージ
が使っていたギターやジョンの眼鏡など、ファン
垂涎のコレクションが展示されている。

レククサイド&ハーヴァースウエスト鉄道

蒸気機関車で楽しむミニトッリプ

風情ある蒸気機関車で峡谷を走る
ミニトリップはこのエリアのハイライト
の一つ、ウインダミア湖南端の町
レクサイドの駅からハーヴァースウ
エスト駅まで美しいレヴァン峡谷の
眺めを目の辺りにする。

ウインダミア湖

豊かな水を湛える湖

全長17kmという湖水地方最大の湖
ヨットが帆を膨らませて走り、湖面には
白鳥が浮かぶなど、リゾートらしい優雅
な雰囲気。周りを取り囲む山々の
コントラストも素晴らしく、絵に描いたよ
うに美しく整った風景が楽しめる。

ウインダミア湖クルーズ

湖上から眺める景色もまた格別

スーパの

陳列棚

缶ビール350ml 2,99〜5ポンド
(約750円)
 高い!!

同じくスーパの

コーカコーラ190ml瓶1本

0,99ポンド(約250円)

日本と違って街には
ほとんど煙草自販機は
有りません。
この自販機はホテルの
煙草自販機です。
20本入り1箱5,99ポンド
日本円約1500円です

郵便やさん集配中

 日本のポストといっしょう!!

  イギリス日本の真似ている??

   違います!!

    日本がイギリスの良い所を

     真似したのです。

有料トイレ

20ペンス(約50円)

お金払ったら、このドア開く

ヨーロッパのトイレは

最近綺麗に成った

イギリスは

 水の心配は無いし

  水の出も良い

茅葺き屋根の

 家々が建ち並び

  童話的な

   印象を与える

    ピッチング・カムデン

最近のデジカメの

 多機能にはビックリ!!

  白黒でも撮影出来る。

童話的な
  
  家々が沢山建ち並ぶ

   沢山の雨や雪降らない為?

    

茅葺き屋根を

 ナイロンネットを

  張って保護していました

頭を入れると賛美歌が奏でます

教会の内部も再現して有りました

建物と庭木も会わせてあり

教会

水車が廻っています

雨樋も大きさにマッチしてます

作者は楽しんで作ったと思える

作業小屋

紅葉が綺麗

記念碑も再現

テムズ川も再現

”ガリバーになった気分”

入場料金2,75ポンド(約750円)

建物に植樹も合わせてありました

スレートといった材料で外壁を覆ってありました
又、羊牧場は1m位の高さで積み重ねて有り
隣との境界線もスレートで仕切ってました。

街は収穫祭で賑わっていました

金髪の若い女性が ”キャーキャー”言ってました

ストーヘンジ見学は風も強く!雨も凄かった!寒かった!

白黒で撮影

100m先より見学

2周廻って見学する、
  4周廻った人もいました

望遠で写す

色んな角度から撮影

昔の想像模様

先史時代のミステリースポット

       完成予想? ”想像”

ソールズベリの北約15km、なだらかな平原に騒然と出現するストーンヘンジは、
世界で最も重要な先史時代の遺跡だ。いつ、誰が、何の目的で、どのように
築城し、そしてなぜ廃墟と化したのか、・・・・・世界が注目する太古の謎は
考学研究によって徐々に解明されつつある。

付近に道路あり、其処から見れば、入場料払わず見れる。

湯に手を(禁止行為)入れて視たら25度位でした。

風呂(バス)の由来にもなったこの街もともとはローマ時代の浴場の遺跡があった場所だが、
18世紀になると上流階級の保養地として発展した。街にはジョン・ウット親子が手がけた
ジョージ王朝様式の建物が多く残されている。

バース  優雅な町並みが美しい一世紀から続く ”温泉の町”

温泉取り入れ口

ローマン・バス

ナンバーワン・ロイヤル・クレッセント   壮麗な半月型のテラスハウス
  
18世紀に建築家ジョン・ウッドにより建てられた、ジョージ王朝様式建築
   を代表するテラスハウス。この三日月形の建物は現在、一部が博物館
    となっており、18世紀当時の様子を垣間見ることが出来る。 

最も大きなグレート・バス。深さ1,6m

      地図を片手にテムーズ川沿いを約10kmを
        バッキンガム宮殿に向かって歩く

           
         身振り手振りで 
(英語話せず) 到着する。

タワー・ブリッチ

白馬の馬車(宮殿近く)

ロンドン塔 悲劇の歴史に血塗られた城砦

ロンドン・アイ

ロンドン中を見渡す快感 

衛兵の交替式

ウエストミンスター寺院

ゴシック建築の世界的傑作


載冠式や冠婚葬祭の式典
が行われる英国王室の
教会。11〜16世紀には
宮殿,議会の場として利用
された。歴代の国王や女王
のほか、著名な作家や詩人
、音楽家墓碑などがあり、
祭壇やチャペルの壮麗な
美しさは目を見張るばかり。
隣接する聖マーガレット
教会とともに、世界遺産に
認定されている。
ダイアナ元妃の葬儀も
ここで行われた。

ロンドン塔/イーストエンド

ロンドン塔やタワー・ブリッチは
歴史的建造物だが、周囲には
新スポットも続々。
イースト・エンドはそれらの北東部
に広がるエリアで、カッテングな店
が多いホットな町。

此れから食事会場へ



イギリス情報

1、イギリスの消費税 2006年10月現在17,5%(食料品、子供服別途)
2、気候は日本より平均 (年間)5〜6度低い、降水量は日本より少ないが

    
雨の日多い、晴れていても直ぐ降ることが多い (傘、雨具必要)
3、料理は不味い (下味つけない)そうです。
4、ヒースロー空港は出入国検査厳しい「手荷物検査」 (ペットボトル没収される)
  ライター、ペットボトル、はスーツケースに入れる。
5、物価は高い。地下鉄初乗り700円、タクシー初乗り500円100m毎
50円
  
 ビールグラス一杯350円、コカーコーラ190ml250円、煙草20本入り1箱1400円
6、タクシーチップは約1割位、枕銭は1ポンド(約250円)、
7、ヒースロー空港税は(約8000〜9000円)高い。
8、燃料ザーチャジャーは32000〜35000円

9, 外貨(両替)は日本でして行きましょう。

私の旅行記 第5弾
私の旅行記 第5弾