duits czech austria slovak hungary

no3
新中央ヨーロッパ

5カ国周遊 
8日間
ドイツ    チエコ    オーストリア    スロバキア    ハンガリー

ハンガリー共和国

ブラチスラバのある
スロバキアは、チェコと長らく同じ国家を形成していましたが、ソ連圏崩壊後、スロバキアとして分離独立し、ここブラチスラバを首都と定めました。ブラチスラバはドナウ川に面し、古くから栄え、中世の街並みを多く残している、趣のある町です。この町の象徴ブラチスラバ城は建物の4隅に塔がある特徴ある形をしていることから、
「ひっくり返したテーブル」と言われています。

ブダ地区からドナウ川越
しに見る国会議事堂

くさり橋 (国会議事堂より望む)

スロバキア共和国
Slovak Republic

ヨハン・シュトラウス像

9人参加グループ

昔のお嬢さんと
記念写真

レンタル自転車
ガッチリロックされてます

昼食会場

シエーンブルン宮殿前

宮殿前の道路

シエーンブルン宮殿

写真禁止

漆の間

シャンデリアや
緊迫の漆喰な
どの内部の装飾
もまばゆうい。

慌ててシャッターボケていました

シエーンブルン宮殿には
1500室位ある

30分の自由
時間を利用し
て一番上の
部分迄で登っ
てくる

見晴らし最高の景色

緑の時期だったら

花咲いていたら

もっと綺麗!!

上宮

上宮から見下ろす

ウイーン市内は

まさに絶景だった

池には水鳥が一杯

シエーンブルン宮殿の

無料のトイレ

さすがに綺麗だった

上宮まで登ったのは私だけ

手入れが行き届いたこうだいな
庭園の総面積は東京ドーム約36個
で動物園や迷路式の庭園も敷地内にあり、趣味は尽きない

ハブスブル家の栄華を象徴する建物

隼(はやぶさ)と記念写真4ユーロ(約680円)

写真4枚撮る

パパラッチ

ガイドブックに

必ず搭載され

ています、有名

天蓋の見事な絵

パイプオルガンも巨大

懺悔を受ける場所

ベルリン大聖堂には高さ114mの
大天蓋がある。この大天蓋は、
第二次世界大戦で大きな被害を
受けた。しかし1993年に修復され
ている。

銀細工の難だたかな!!

オプションでツアー

ドナウベント観光

この橋はマーリア・ヴァレーリア橋でハンガリー側から撮りましたが
対岸はスロバキアです。歩いても渡れますので、歩いて国境が越えられるところでもあります。

ドナウベントのベントは曲がる
という意味です。ここでドナウ川が
大きくカーブしています。

左の写真は
ブラゴヴェシュテンスカ教会

写真は中央広場

家庭の郵便受けみたい

違います、ポストです

ドナウ川の堤防沿いの
土手の上から道のほうを、

為替
チエンジー本日の相場

ドナウ川

左のバックは
サルノコシカケ
で製作

中央広場
絵葉書の
写真スポット

銀で造ってあり

エステルゴムの
大聖堂は、
写真撮影自由でした。

下の写真
左の建物を
設計した人

ハンガリーのトイレは
低い、楽だった。

キャベツの
ロール巻きは
美味しかった

全般にヨーロッパは
塩分強い

スープで始まり
メンデッシュー

デザートと3品

昔の写真

戦争で鎖橋の
被害状況

ドナウ川の氾濫

お似合いでしょう

プラチスラバ城と旧市街の街並み
プラチスラバ城はドナウ川の
ほとりの小高い丘の
上に1431年王宮と要塞を
かねて建てられた。
四隅に塔がある四角い
お城でハプスブルク家の
女帝、マリア・テレジアが住ん
でいた事もあるという

1811年火事で炎上した後、1953年に再建が始まり、当時の名残が(下・左)の窓に残されている。お城の下のドナウ川の向こうには(上・右)オーストリアが見えるほどの距離である。

(スロバキア)スロバキアの
首都を流れる
ドナウ河を見下ろすように、
このブラチスラバ城が
建っている。遠くから眺めると
四角い城壁の四隅に
同じような塔が立っていて、
碁盤を逆さまにしたように
見える。ここから眼下のドナウ河
を通行する船ににらみ
をきかせていたのだろう。

王かんしきの時
何だけなー

1993年にチェコから分離独立したスロヴァキアの
首都プラチスラバの旧市街はまるで博物館の
ように中世の面影をあちらこちらで見つけることが
出来る。窓から人形が時計を持って覗いていたり、
いろいろな種類の窓のある建物や、モーツアルトが
9歳の時演奏した家とか、リストが15歳で演奏した
家なども残っていた。

マンホールから見つめている人や建物の影から覗くパパラッチ、ベンチにもたてれて広場を見ているナポレオンの像などを探しながらの楽しい旧市街の散策でした。

上宮を左右から写す

春だったら綺麗と思う

ちょうど日曜日だったので
沢山の人が、両手にストックを
持ってジョギングしていました

中間点の
噴水

シエーンブルン宮殿
横庭園

夏の離宮
シエーンブルン宮殿

トラムにて
市内観光

トラム内(路面電車)
オールフラット

ミハエル門

大砲

旧市街地の目抜きどうり、ミハルスカー通り
の北端にある門で、プラチスラヴァの中心
地点(ゼロキロメートル地点)かっては
旧市街地を取り囲んでいた、城門の上に建つ
塔はミハエルの塔と呼ばれている

ドナウ川と旧市街地を
見下ろす、小高い丘に
建つ町のシンボル的
建物。

四角い城の四隅に
塔が建つところから
「ひっくり返したテーブル」と呼ばれる。

ハンガリー・キリスト教の総本山

ハンガリー・キリスト教の総本山
の裏側

モーツアルト記念碑

シェーンブルン宮殿
17世紀末にバロックの巨匠ヨハン・フォン・エルラッパによって
建てられた 公開されているので見学できる
ハブスブルク家の夏の宮殿 女帝マリア・テレシアや少女期の
まりー・アントワネットも住んでいた実際に使われていた
食器が並ぶ宮廷銀器コレクションや豪華な財宝が見学出来る
「コブラン織りの間」「古漆器の間」「中国の丸箪笥」「大広間」
など豪華絢爛

ペシュト地区からドナウ川
と議会を望む

ハンガリーの首都ブダペストへようこそ。ヨーロッパの中央に位 置する
ハンガリーは、東洋的な文化と、西洋的な文化が交差する独特な
雰囲気を持っています。どのヨーロッパ言語にも属さない表現豊かな
ハンガリー語は、少し以外ですが世界で11番目に多く使われている
言葉です。複雑に絡み合った歴史的背景のなかで培われてきた
ハンガリー文化は、その豊かさに接する人々に深い感銘を与えて
くれます。食べ物、温泉、ワイン、音楽、ショッピング、そして歴史の
跡と活気ある現在、旅をたのしむ全てがブダペストには揃っています
さあこれからドナウの真珠と呼ばれるブダペストをご案内しましょう . .
.

街の美しさから「ドナウの真珠」とも言われる。
ドナウ川を挟んで西側がブダ地区であり、
東側がペスト地区。もともと別の町だったもの
が19世紀に合併して現在の町になった。

ブダペスト       
漁夫の砦からみた 
ドナウ川と対岸の
国会議事

ブダペストの温泉について

ハンガリーには日本と同様にたくさんの温泉があり、温泉自体がブダペストの観光地のひとつとなっています。以下の温泉はブダペストの主な温泉の概要です。日によって男性女性の日があったり、オープンの時間帯、入場料など詳細はリンク先からお調べください。

1811年火事で炎上した後、1953年に再建が始まり、当時の名残が(下・左)の窓に残されている。お城の下のドナウ川の向こうには(上・右)オーストリアが見えるほどの距離である。

エステルゴムではハンガリーのカトリックの総本山である大聖堂に入りました。中はとても豪華に彫刻や絵で飾られていました。大祭壇に飾られている絵は世界一大きいキャンバス画とか。大聖堂の裏からはマリア・ヴァーレー橋の辺りからドナウ川が曲がっている様子を見る事が出来ました。





情報

@ヨーロッパは、入国申請用紙不要で楽だ
A2007年11月より国境通過無審査になる
Bトイレチップは50セント(約85円)
C枕銭1ユーロ(約170円)
Dガソリン1リッタ(約180〜200円)08/1現在
E高速道路(最高速度130km)アウトバーン
F観光バス内にミネラルウォーター売ってる、安い
  (1ユーロ「約170円」)ドライブインで買うより