2011年6月 NO1

アマルフィ海岸ポンペイの遺跡マテーラ洞窟住居
アルベロペィロのトゥルッリ
アグリジェントの神殿

平成23年6月南イタリアへアリタリア航空のオンボロ飛行機で、今迄何回か利用しましがマトモナ飛行機に
搭乗した事無い、案の定今回もテレビが半数以上が壊れていました。

大韓航空の最新型オール2階建ての飛行機です           アリタリアのオンボロ飛行機です

   昼食は日本食とイタリアどちらにイタリア料理を注文            座席のテレビが壊れている為、共同テレビを写す

モスクワ上空 イタリアローマへ後約2時間              到着2時間前の朝食です

東京成田離陸後 新潟 佐渡上空飛行            燃料サーチャジャー5万円高い(今回のイタリア旅行)

12時間45分の飛行を終えて  

国内線で ナポリへ約1時間で到着             トーレエルグレコ夜の11時頃到着(写真は午前6時)

時差ボケで眠れず早朝ホテル近辺を散歩           最初の1泊目のホテル ホテル桜元日本人が珊瑚で大儲け
                                      されたそうです、今は90歳以上で近所で老後の生活。

このバスで南イタリアを観光です                  ホテルのプール

     ホテルの                                   この雲一つ無い青空

右写真、イタリアのゴミ事情の風景です、本当か嘘か知りませんが、添乗員の説明ではマフィアが絡んでいて北イタリア
から持って来て放置しする為、南イタリアの役所が処理しきれない!?そうです。

ナポリ駅から3km(トーレエルグレコ)地下鉄の工事中です!何時完成か未定・・・イタリアは遺跡が多くもし出たら届け必要
の為、工事は中断するそうです。

似た様な家が一杯建ってます

ナポリ歴史地区を車窓観光

高速艇にて約1時間(カプリ島)へ到着

イタリアを代表するカプリ島の観光

日差しが強い為、タクシーにご覧の様にテント張ってありました

地中海ブール何と言っても海水の綺麗な事、町は汚いが!?海岸にゴミが無い不思議・・・

さあいよいよ カプリ島 青の洞窟(小型ボートに乗り換えて)船頭に1人1ユーロのチップを払って(強制敵です)

山が白い為 牛乳山だったかな?忘れた〜〜        神秘的な青の洞窟

体を低く殆ど仰向け状態で(入り口が狭い為)入ります

何故にこの綺麗な水の色が?  わずか1mほどしかない入り口から差し込む光が反射してドーム状の洞窟

海水浴場に良くある手漕ぎボートに4人乗って、いよいよ私たちの番です

左手にはビデオカメラを持ち右手にはカメラを持って同時撮影です

10m位(洞窟)の中に入った頃です、撮影に夢中で中の状態全然覚えてません

洞窟の広さが一瞬で広さや時間の経過は全然未計測です(入れ替わり立ち代わり入ってくる)

何故この綺麗な・・・太陽光線と海水が屈折してできると説明が在りました
エメラルドグリーンに輝くエメラルドの洞窟へ

洞窟の天井を撮影

少しボケていますね〜

何と綺麗ですね〜(輝く青とエメラルド)

洞窟に手漕ぎボートが何隻が入ってたか数えてませんでした 夢中で (笑

カナダとニュージーランドの湖にこんな色を見たような気がする

入り口で添乗員にフラッシューたいたほうがいいか聞く、その方が良いと説明

洞窟の中は音響効果抜群です、船頭が歌を歌ってましたがー上手かったか下手だったか記憶無い

うんーー綺麗しか言い様が無い ブールの世界に変貌

同行の皆さんは綺麗に写真撮れたかな〜若し私の写真で好かったらお使い下さい

洞窟の中も外から見る(白い牛乳山?)の色してます     筆下に尽くしがたい美しさ・・・

アーーーもう出口です、一体何分居たか全然記憶無い(夢中で)

入り口は狭い為、船頭はロープに掴まって船を動かす

入り口付近で出入りを記帳している人が居ました(総括者其れとも親分?)

写真右側をの奥が(青の洞窟です)

山頂の展望台へ

此のロープウエイで山頂へ

アマルフイ立派な住宅ですね〜

南イタリアは2月花が一杯で旅行に最適と添乗員言ってました

レモンの大きい事

シーフードリゾットの昼食

めっこご飯?何だっけな〜忘れた・・・

ビール小瓶で4ユーロ(約480円)

油っぽいが美味しかったです

海外は甘いデザートバッカリ、外人は太る意味が分かる(甘い物食べている為)?

レンタバイクです

日本では見掛けなくなった公衆電話、南イタリアでは街中に一杯在り携帯電話が普及してない??

帰りの高速艇は綺麗でした

南イタリアは夏至は7月末で8:30頃迄明るい

6月イタリアは子供たちは3ヶ月の夏休み(6〜8月)大人はバカンス1ヶ月の時期だそうです

我が、日本海と違って海水浴場にゴミ無くて綺麗(海流のせいか?)

2泊目のホテル(グランドホテルサレル)

ナポリの海水浴場

ナポリ歴史地船着場



NO2掌編へ続く                            

パスターの湯ですぎの感じでした

これぞ地中海ブルか!

街中にレモンの木植えてありました、たわわに実っていました

デッキで風を受けて快適でした

ナポリの艦隊?

テレニア海

ナポリ市外

船着場でカプリ島持っていく品物?

アマルフィ海岸観光、アマルフイドゥオモ

サレルノはナポリのベッドタウンかも。地元警察官

ドゥオモ前の水飲み場

アマルフイ海岸通り

ドゥオーモと呼ばず司教座聖堂の意味のカッテドラーレ(cattedrale)と呼ぶ地方もある。

街の八百屋さんに鷹のつめが沢山

アマルフイのドゥオモ付近の商店街