7つの世界遺産を訪問

  
JAL 日本航空往復直行便

2009年10月  NO 02

朝食後空路、⇒ カジュラホヘ(所要時間約45分)

牛の糞 インドでは貴重、色々使い道あり ホテルクラークス カジュラホ

右、写真みんな乳房を触る為ピカピカに光ってます

Hを待つ人と、Hの審判員だそうです

象が、Hを見て笑ってます!!(説明あり)

参加者全員の集合写真

1番有名!!

お土産屋さんの庭園にて

現地ガイド茅葺屋根の家を牛の糞で出来てると説明  ゴミ一杯 

4:30分に起床してヤムナー川越しのタージ・マハルを

早朝でも光化学スモックがひどかったです

右、天井の正面白い部分手前11個裏側に11個で
タージ・マハルを作るのに22年間掛かったとの印

ホテル クラークス シラーズ      タージ・マハルの入り口

現地ガイド、サリンさんは今は霧が多い時期で醜いと言ってました
10月~〜来年1月中旬まで
特に酷いと・・・

右、写真もう少し左に寄ればバッチリ立ったのに・・・

タージ・マハルは重かったです・・!!

正面入り口             天井

良いアングルでしょう (額縁風に)

突き当たりは無料トイレです

タージ・マハルの中へ入る時は靴を脱いで入る

サリンさんに霧ではなく?光化学スモックですと言ったら、何も言いませんでした・・・!!

タージ・マハルの正面を見て右側の建物です

人 ひと ヒト 観光客で一杯

インド人の団体

タージ・マハル正面より入り口側を見る

右、写真はヤムナー川です(晴天なのに)御覧の通り(気温33℃)

1983年ユネスコ世界遺産(文化遺産)に登録されている。
タージ・マハルを毎日眺めては涙を流して過ごしたと伝えられている。 対岸には現在も整地された基底部が残っており、タージ・マハルの裏から渡し船で行く事ができる。 ...
世界でもっとも美しい霊廟とよばれるタージ・マハルは、ムガル帝国の第5代皇帝シャー・ジャハーンが、若くして亡くなった最愛の王妃ムムターズ・マハルのために建てた白大理石造りの巨大な建造物です。
王妃は14人の子どもを生みますが、36歳の若さで亡くなってしまいます。
シャー・ジャハーンは今、最愛の王妃ムムターズ・マハルとともに、タージ・マハルに眠っています。
皇帝は深く悲しみ、世界各地から最高の職人と材料を集め、イスラム様式の壮大な白亜の霊廟を築きました。
巨大ドームを中心に、両脇にモスクと迎賓館を備え、前面に四分庭園を配した、一大建築群のことを指す。

インド人と記念写真             死人を運んで居ます(本当は写真禁止)

砂岩で築かれた城壁の色から「赤い城」(ラール・キラー)の名があるが、デリーの帝国時代の城塞も同じく赤い城と呼ばれる。

デリーからアーグラへの遷都に伴い、皇帝アクバルによって1565年に着工され1573年に完成した。その後ジャハーンギールシャー・ジャハーンまで3代の居城となった。

外側から見ると赤砂岩主体の「赤い城」であるが、城内の宮殿には白大理石も多用されている。ムサンマン・ブルジュの内壁や床は幾何学的な装飾が施された白大理石で出来ている。

アグラ城より微かにタージ・マハルが見えます

「シャタブディ・エキスプレス」2等列車にてアグラへ、2:30分の旅お疲れさんでした。夜の8:26分着、此れからホテルへ・・・

列車内でスナック出る

列車内のトイレ

列車内の和式のトイレ

ホームにてゴミ一杯 又、線路広い

カジュラホ駅よりアグラへ

インドのダムです(名前不明)

車窓にて住民を

エアコン付きの2等列車

完全装備で列車に

インドの農業は地産自消出来る??!!現地ガイドが説明していました。

川が一杯あるのに何故水悪い??不潔だから!!

アグラ城内

砂岩で築かれた城壁の色から「赤い城」(ラール・キラー)の名があるが、デリーの帝国時代の城塞も同じく赤い城と呼ばれる。

ヒンドゥー教及びジャイナ教の寺院群で古くから「カジュラホ」の名で知られる
カジュラホの村は人口約7000人の小村だが、世界遺産の寺院群のあることで世界的に有名である。
ガイドブックにはこの彫刻が載っていることが多い。

この彫刻も有名。左の写真の彫刻の横に位置する。カジュラホに来たらこれを見なきゃね!!

見事な合体シーンの連続です

田舎だが、その村には世界遺産登録された有名な寺院群があり、村人はその観光収入で生活をしている。

午前中の観光後、昼食とって午後の観光までプールで寛ぐ

これがデーヴイ・ジャガダンバー寺院、最もエロチックな彫刻を持つといわれる。無数のミトゥナ(男女交合)像で有名な所。

登載漏れ



第3章編へ

これが有名なとげを抜く女像

インドでは象持ってる人お金持ち、次ラクダの順

あんまり激しい為、手、足取れたとサリンさんの説明・・・(笑)

日本は48手??インドは84手だそうです・・・(忘れた)!!

アクロバティックな性描写もあります。まずはとくとご覧下さい。
カンダリヤー・マハデーヴア寺院とデーヴィ・ジャガタダンバー寺院が有名です

世界遺産 ◎ 西の寺院

世界遺産東の寺院

このオッサン聞いてもいないのに解説して金銭を取ろうとする・・・

寺院以外何も無い田園地帯

カジュラホの町

ムガル帝国(1526〜1858年)の大帝である第3代皇帝アクバルによって築かれた赤い城。1565年に建設が始まり、完成したのは1573年。ムガル帝国の権力の象徴でもある。

額縁風に写す

ここから眺める「タージ・マハル」
壮大な妃の墓、「タージ・マハル」を建てた5代皇帝シャー・ジャハンは晩年、自らの息子によってこのアグラ城に幽閉されてしまった。
八角形の塔「囚われの塔」などが残っている。
内部にはいると、シャー・ジャハーンとムムターズ・マハルの棺のレプリカが置かれていますが、本物は地下の墓室に置かれています。
ミトゥナ(男女交合)、アプサラ(天女)像、像や動物の像などの彫刻が、寺院の外側と内側に872体あり、その数と性描写のおおらかさ、洗練された美しさには他をしのぐものがあります。
{ パルシュヴァナータ寺院 }
パルシュヴァナータ寺院の内部には、ジャイナ教の像が祭られていて、外壁には、足に刺さったとげを抜いたり、花飾りを付けたりしている繊細な彫刻があります

↓ ホテル クラークス シラーズ

ヒンドゥー教及びジャイナ教の寺院群で古くから「カジュラホ」の名で知られ、現在でも、 ... また寺院の内部には、繞道(にょうどう)と呼ばれる礼拝対象である寺院本体を右に回って拝観するための通路
14世紀、イスラムの支配下に入ると、寺院の彫刻はイスラムの教義に反する偶像崇拝として破壊の対象になり現在残っているのは25の寺院にすぎない。
カニンガム卿は、廃墟となり、土に埋もれた寺院や散らばっている遺物などを調査しその彫刻の素晴らしさと豊富さに驚いた。
初期の寺院は、石でできており、屋根は平らな一枚岩の屋根だった。その後に建てられた寺院の屋根は、尖塔のような型(シカラ)に発達したそうです。
手足は蓮の花のように、ウエストはほっそりとして、
胸とお尻は丸く豊かである。

 ヨガのポーズに基づいているミトゥナ像
神も化身も獣までその饗宴には参加する。
彼らはあらゆる秘術を尽くして肉体の快楽を極みまでまさぐろうとする。

大理石店

インド舞踊を披露

昼食(ナン)

ビール大瓶約480円