G U I D E

付近のホテルは最初に必ずアンコール付いて・・ホテルと付いていました。

ホテル前の四面仏バイヨン

アンコール王朝 いにしえの栄華

アンコール・ハワード ホテル50mプール

アンコール・トム (Angkor Thom) は、アンコール遺跡
1
つでアンコールワット寺院の北に位置する城砦都市遺跡。
12世紀後半、ジャヤーヴァルマン7世により建設された
といわれている。周囲の遺跡とともに世界遺産
登録されている。アンコールは、サンスクリット語のナガラ(都市)
からでた言葉。またトムは、クメール語で「大きい」という意味

フンドシ姿のお尻に、スッポンが噛み付いて、兵士が怒っています。

象のテラス

民族衣装着たモデルと記念写真

アンコール南大門より観光

ヒンズー教と仏教が融合したアンコール遺跡

現在は敬虔な仏教国として知られているカンボジアだが、アンコール遺跡には
仏教とヒンズー教が融合した寺院や建造物が多く見られる。アンコール・ワット
をはじめ、多くの遺跡がヒンズー教の建造物として建てられたものをのちには
仏教施設に宗旨変えしたものであるし、アンコール・トム内に立つバイヨンは
境内から仏陀像が発見されたことから仏教寺院と考えられているが、回廊に
施されている彫刻にはヒンズーの絵柄が見られる。

ライ王のテラス
  ライ王像が安置されていたことで知られる
  石段状の遺跡。三島由紀夫の戯曲曲にも
  なっている。祭礼が執り行われたピミヤナカス
  宮殿から続く、横には強大象のレリーフが
  印象的な象のテラスが並んでいる。

午前中の観光は太陽光線の関係で、写真が綺麗に写るようにアンコール・トム
より観光、午後一度ホテルで休憩してから、アンコール・ワットを観光。

休息中にプールに入り初泳ぎ、海水パンツを持ってきて!?正解。

シャーワー浴びてくつろいでいます。

もっとも大きく綺麗で整然とした遺跡それがアンコールワットです。 クメール王スールヤヴァルマン二世(在位1113〜1150年ごろ)が即位するとすぐに着工され、約30年の歳月をかけて建立した寺院です。東西1.5キロ、南北1.3キロ、幅190メートルの環濠のなかに塔門および三重の階廊を巡らせ高さ65メートルの本殿中央祠堂を中心に五基の堂塔が美しい姿を見せている。まさに聖なる山を具現化したもので西を向いて建てられている、全体に華麗な浮彫が有り第一回廊は一辺の長さが200メートルも有り、表された神話、伝説にもとづく物語やチャンパとの戦争場面はクメールの浮彫の最高傑作です。

トンレサップ湖の北にクメール王朝の旧都がほぼ200k?にわたり広がっている。
11〜15世紀にかけての栄華を今に伝える石造建造物群は、その芸術性の高さからも人類の遺産と呼ぶにふさわしいものである。時の流れと内戦によって
崩壊の危機にあるアンコールは、「危機にさらされている世界遺産リスト」
に登録されている世界遺産の一つでもある。

アンコールワットは、東南アジア・インドシナ半島の中央部、
カンボジア王国に存在する巨大石造遺跡です。
この地にはメコン川とトンレサップ湖の恵みにより、
遥かな昔クメール帝国が栄えていました。
そしてアンコールワットは、その最盛期である12世紀に建設
されました。

中央祠堂は登るのも困難な急階段。
聖池に映ったアンコール・ワット
12世紀から13世紀にかけて全盛を迎えたクメール王朝はやがて衰退の一途をたどり、いつしか人々の記憶から消えていった。しかし、忘れられた都はジャングルの中で生き続けていたのである。
  1960年、この地を訪れたフランス人の植物学者、アンリ・ムオのアンコール遺跡発見によって、一躍注目を浴び1863年にカンボジアがフランス領になってから遺跡発掘および調査・修復が行われアンコール王朝の全容が明らかになった。独立後、内戦によって遺跡の荒廃を余儀なくされたが、1979年にユネスコの世界遺産に登録され、世界各国の援助で修復作業が行われている
タ・プローム3 タ・プロームは、これが印象的であるため、発見された当時のままでできる限り保存しようとしているそうです。そのためか、鬱蒼としたジャングルの中にあり、昼間でもじとっと湿っぽく、遺跡を形作っていたであろう石たちが無造作に置かれていて、案内板なんてどこにもない。遺跡自体もけっこう大きく、へたに歩き回ると迷ったりなんかして、雰囲気はあります。

日本の観光地だったら危険で絶対に入場させない所

中央祠堂より下の様子、皆苦労して上って来ます

アンコール・ワットの窓は,連子窓とよばれる。窓枠の上下を数本の格子で支えたもので、
適度の明かり、風が入るようになっており、見た目にも美しい。又、良く見ると、窓でわなく
壁なのだが、其処を連子窓のように装飾している。

仏教国のカンボジアでは、人々は僧侶に深い敬意を抱いてる。僧侶は女性や現金に
触れることが出来ないなどの戒律があるため、あまり親しげに接することの無いよう。

昼食会場

ホテルのプールサイドにて

夕日観光に残念ながら雲かって
綺麗に見えず。

白黒で撮影、ヤッパリカラー綺麗

1時間も待ったのに,くたびれ儲けでした
雲かって綺麗に見えず

バンコック経由で日本車?が輸入されているナンバー無しで使用されている

アンコール地ビールUS$3ドル

夕食はクメール古典舞踊アブサラダンスショー見ながら

ダンサーと記念写真

暗がりに起床して朝日を?雲かって綺麗に見えず!!  添乗員の師岡さんと

空路、 ホーチミンへ

シェムリアップ空港 当日の為替

シェムリアップ空港のラウンジ

ホアンキエム湖   子供達泳いでいました

旧市街散策

水が汚れていましたが、水豊富でし。

商店街

お米屋さん、米にハエ一杯居ました。

オートバイ免許証要らないそうです。乗車定員は乗れるだけ、
最高5人乗っていました。

諦めて帰り際少し朝日が!?

いっぱい観光客来ていました。

ナンバー無い車で韓国人を輸送していました。

外国で人気のカムリ

朝日缶ビール味は全然違う

ハイネケンビール注文ラッベル無い

空港施設

ナンバー無い観光バスで
韓国人を輸送

バンテアイス・スレイ
アンコール・トムより北に40kmある、10世紀後半
建立された「女の砦」を意味する小さな寺院

赤色砂岩と紅土を主材料として造られた

のみの市

ヤシに実販売

西バライ商店街

乾物店前

ヒンズー教と仏教が融合したアンコール遺跡群