ワンランク上のプレミアム客船

               
マーキュリー号

   
2010年9月 NO2

インサイド・パッセージ
カナダ西岸からアラスカ西岸にかけて約1,600kmにわたって続く、青い海数千の島々が浮かぶフイヨルド地帯です。鏡のように静まり返った海ではイルカ、
クジラなどの海洋生物を見るチャンスに恵まれる。
                                                                        

ワインを飲んで長生きをしましょうと書いて有る

穏やかな海でした、船は全然揺れず

マーキュリー号 総トン数:  77,713d、 全長: 264m、  全幅: 32m、
   乗客定員: 1,870人、 乗組員: 909人、 就航:1997年

トレーニングルーム

救命ボート設備 右舷側

救命具  左舷側

ワイン試飲会参加31ドルと(約2780円)

沢山の試飲会参加者

英語で説明全然分からず

ガラス越しの日の入りを撮影(2日目の朝)

必ずレストランの入り口で消毒液を付ける

マーキュリー号後方写真、クジラウォッチングOP(テンダボート)参加船より望む

船内の額を写す

此の月変わっていませんか?縦に半分・・・珍しくて撮影

氷河です

何万年の氷河?

11階から撮影

醜いが1人乗りのロープウエイで凄い轟音で早い

いよいよ見えて来ましたハバード氷河 太古に降り積もった雪が氷河となり、ゆっくり流れ落ちています

左舷側のハバード氷河

右側の尾根より氷河がゆっくり何十年いや何万年掛けて到達

雷の様な轟音が後から聞こえて来ます、崩壊は何処か探すのが大変です気が付けば水飛沫が上がっていました

11階のバイキング料理オヤツ代わりに試食

何の準備か確認せず

12階のデッキより景色を撮影

踊り場の額を撮影

小さい島、クジラウオッチングの為に停泊

木出出来た鮭?何だろう・・・

船内新聞の予想で(17度と)厚着暑いの暑いの20度ぐらい有りました

横から見た
マーキュリー号

クジラですが?何か分からないでしょう

シロナガスクジラ???この地域に9月一杯クジラが居るそうです、クジラウオッチング144ドル(見えなかったら100ドル返金)自信が有るのでしょう

潮を吹いてます

シャッターチャンス難しい

一杯クジラが居ました

流氷がドンドン増えて来ました 間もなくハバード氷河です

今晩はフォーマルの日で和服で正装

船舶は飽きさせない為、色んな模様しを企画

夕方のインサイドパッセージ

サー此れからサウナへ着替えをして行きます  此の奥にサウナ在ります

階段の踊り場の絵?絵画?

アイシー海峡のクジラウオッチング日

船会社主催のOPグレーシャーベイ遊覧飛行やクジラウオッチングへ行く人それぞれ

アイシー海峡は何処にでもクジラがいる,態々15000円も出さなくてもクジラが見れる ガッカリ・・・

11階のバイキングコーナー極1部紹介します

或る日、私が自宅から持ってきたカップヌードルを11階で食べていた日の事3〜4人が良い匂いがするので、英語で多分何処のコーナーにと尋ねて?来たのでしょう・・・ノーと答える。

ハバードグレーシャーが見えて来ました

ハバードグレーシャーの近くへ来たら流氷が一杯

雷の様な大音響で、それから何処だ何処と探す

崩れる寸前を見るのは難しい

子供のクジラか?小さかったです

アイシ海峡出港、 9月中旬なのに此の氷河

紫外線が強い地域紫外線対策を     ユックリ旋回

大きい木きい多き流氷です

西側の氷河汚れています、崩壊も少ない

崩壊した氷河がシャーベット状

寒いと思って完全防備したが気温18℃位暑い

今日はキッチン見学会

大忙しのスタッフ

料理長が説明してくれる

約2000人と職員の食事を賄う

職員は東南アジア人が多く見受ける

普通ツアーで旅行すると出された物召し上がるが船内は好きな物を注文




第3編へ  つづく

子供のクジラ?小さいですね〜

マーキュリー号に戻るのは暗くなって仕舞う

船内は24度に設定されています、快適です

クジラを綺麗に撮るのは難しい

アイシ海峡のアドルファンス付近にはクジラの餌と成るプランクトンが豊富にあり、ザトウクジラやシャチなどが沢山います。

アイシ海峡はとても小さい町です

ハバード氷河大音響とともに崩れ落ち、海上に新らし氷山が誕生する光景は感動的です

氷河への接近距離など航路についてはキャプテン(船長)の判断により、距離を置く

氷河の崩壊のシーンは天候などの諸事情によりご覧に慣れない事もある

船内はシーパスカードで
  
  @ 客室の鍵
  A 船内の支払い
  3 乗客としての身分証明

ジュノーへ アメリカがロシアから買い取った後建設された最初の町&金発見の結果誕生した町

11階のバイキングレストランです 殆どAM6〜pm11時まで営業しています

ハバード氷河について
米国、アラスカ州とカナダ・ユーコン準州にまたがっている。やく340kmの高さがあり、北米大陸で唯一の潮の干満に影響される氷河。幅は約10km

ヤクタット湾に入り、ハバード氷河へと付近いていきます

終日クルーズ、氷河は船上より

到着後すぐは、出かける人が集中しますので、整理券は15:00〜7階後方パビリオン右舷側で配布されます。

乗り換える、テンダボートは随時運行しています