no4 南アフリカ

おおらかな大地の潜む大迫力の野生動物たち、表情豊かな魅力溢れる楽園を巡る旅

こだわりのツアーポイント!

1  世界三大瀑布のビクトリアの滝
2、 南部アフリカで野生動物を見る!
3、 ザンベジ川ノサンセットクルーズへ!
4、 アザラシやペンギンに出会えるケープ半島へ!
5、 インド洋と大西洋が出会うアフリカ大陸の南端・喜望峰を訪問!
6、 シグナルヒルよりケープタウンの美しい夜景を!

ビクトリアの滝は

ジンバブエとザンビアの国境にまたがる
世界三大瀑布のひとつ。高さ108m、
幅1700kmにわたる大瀑布で、壮大な
水量がなだれ落ちるさまは、アフリカ陸
の大スケールを物語ります。

「モシ・オア・トウヤン(雷鳴の響く
水煙)」と呼ばれるのも、ひと目見
れば、その理由を解すことができ
るはず、北米のナイアガラの滝、
南米のイグアスの滝とともに
世界三大瀑布の一つに数えられる。

07年3月関空より
キャセイパシフイック航空で
香港出乗り継ぎ
ヨハネスブルクへ

香港のラウンジにて
乗り継ぎの時間を
過す、

全世界450カ所以上の空港で
VIPラウンジが利用できる。
「プライオリテイパース」

不味い機内食
でした、機内で
3食を食べるの
苦痛です。

アフリカ上空
日の入りが眩しい

ヨハネスブルグ空港施設
2010年ワールドサッカー
に向けて空港内工事中

ビクトリアフォールズ空港
気温34度

ビクトリアフォールズ空港で
現地人の踊りでお迎えを
受ける。
チャンと皿が用意されてい
ました。

空港より
ビクトリアフォへ
ヘリコプター遊覧

4月〜7月ビクトリアの滝の
水量が最も水量が最も多い
季節です。落差108mから
流れ落ちる迫力ある光景を
お楽しみいただけます。

4月中旬〜9月中旬ジンバブエ、
ボツバナは観光のベストシーズン
雨も少なく平均気温が15〜20度
と快適な天候です。

御覧のように空は
澄み切った青空

そこらじゅうでブリキの
おもちゃ展示してあり
名物!?

遊覧ヘリコプター
倉庫に2機在りま
したが、稼動して
ませんでした。

お土産屋さんの
庭園

のびやかな感性をもつ人々の
歌や踊りは心を揺さぶる。
今なお随所に残るアバルトヘイト
の傷跡も、人間の業の深さを
考えるいい機会と成るはずだ

空港内の飲料水の自販機
日本と違って、街中では
自販機は全然在りません。
コーカコーラはアフリカの
物価から
考えて高い!?
約110円

虹が綺麗に出ていました

上空より
ビクトリアの滝

ザンベジ川より
 流れ落ちる
  水量は
   半端じゃ無い

付近のホテル

ザンベジ川沿いを
 ゆっくり歩いてみたい

流れ落ちる
 膨大な
  水量

上空のザンビア側
 見たビクトリア滝

水量の一番
 多い時期

狭い狭い
  滝壺

ビクトリアの滝では
 満月の晩に月の明かりで
  虹がかかり、
   ちょっと変わった体験
    がしたいと人気あり
  

此れを見なくちゃ
  始まらない、
   迫力の大瀑布

ザンベジ川は
 水深は一番深い所
   で25m〜5m位

遊覧飛行を終えて
 ガッツポーズ

ザンベジ川の
 サンセットクルーズへ

あいにく雲がかかって
サンライズ綺麗に見えず

逆光で綺麗に
  写らず

元船長
 の私が操舵

どっちが黒人??
 日焼けして
  ワカラナーイ

レストラン前にて
 踊りでお迎えを
  受ける

すかさず踊りに参加

夜食は
 美味しいもの無く
  パンで腹ごしらえ

大き木は
 殆んど
  枯れていました
  
象が増えすぎて
 餌不足で
  大木の皮を
   象が食べて!?

    

水牛の群れ

島かと思えば!!


 カバの群れでした
 

始めは象と
 喜んでいましたが
  シマイニハ
   もういい象
    
   

何だったかな!?

初日の
 ホテルに
  天井に
   蚊帳があり

隣国ボツワナのチョウベ
 国立公園へ
  向かう時、早速キリンに
   キリンは此れっきりでした

我々のバスが
 近づいたら
  茂みに入って行きました

ザンベジj川の中洲
 の島

象の水浴

体中に泥を
 塗り、
  皮膚を保護
   するそうです

フイッシュ・イグルといった、
 水鳥たちにとっても格好の
  繁殖地となっている 

ねーねー
 カバさん
  遊ぼうようー
   と!?
言ってる
 ようでした!!
  

長い長い
 一直線の道路で
   対向車に遭わず

道路には
 象さんの
  糞が一杯
   ありました

途中
 アメリカンショップで

  
  

デスカウント
 デスカウント
  と言って
   動物の彫り物を
    値切って2個を
     US$10ドルで
      買う

ある人は1個7ドルで
 買っていました

試食した
 証明証

イモムシの
 佃煮風に!?
  味は記憶に無い

(ガ)の幼虫!?

飲み込みを
 確認してから
  証明証発行
   してくれる

お好みを
 焼いてくれる
  

好奇心の
 塊で何でも挑戦

民族衣装を
 身に付けて
  ガッツポーズ

食べる飲む
 踊る忙し
  かったです
 

遊歩道に
 倒木が
  其のままに
   成っていました

イギリス人探検家
 デビット・リビングストン
  によって「発見」された。
   当時のイギリス女王の
   名をとり「ビクトリア・フォールズ
   (ビクトリアの滝)と命名された

写真スポットには
 枝が在ったり
  草がぼうぼう
   

   

水しぶきで煙る
  ビクトリアの滝

デビット・リビングストン氏
 の銅像

象の頭蓋骨

雨具レンタル-店
 帰りには,雨具持って
  行った人に、プレゼント
   プレゼントと言ってました
    
プレゼントすれば
 又貸して商売する!!
  ノーノーと言ってやりました

レンタル料2〜3ランドでした
 

アフリカ南部を
 緩やかに流れる
  ザンベジ川は
   ナイル川、ザイル川
    ニジエール川
アフリカ大陸第4の長さを
 有する。

最大幅はおよそ1700m
 最も深い滝壺は108m
  に及ぶ大瀑布

1年の内
 最も水量が多くなるのは
  3下旬〜8月かけて
乾季だといゆのに、公園内は
 水煙から降り注ぐ飛沫で
  雨季状態

カメラなどはしっかりと
 ビニール袋に入れて
  濡れてもいい格好で
   出かけよう

2〜3人の
 デジカメが
  濡れて
   壊れる

バオバオの木
 樹齢1500年

プロ並みの
 手つきでしょう

暗がりで
 体が黒いと
  不気味でした

一応はアフリカには
 4季がありますが
  3月〜10月で秋、冬、春
11月〜2月が夏だそうです

元白人の為の
 火力発電所跡の煙突
  今わ稼動して無い

1973年のダーバンでの労働者ストライキ、
そして1976年6月16日にはソウエト蜂起
が勃発する。直接の原因はアフリカーンス
の強制導入に高校生たちが反発したもので
あったが蜂起を指導したのはピコによる、
”黒人意識運動”

象とジープの掟

象が道路を渡る時
 ジープを道路に対して
  真横にしないと象は渡らない
   早く横にしろと言わんばかに
    ウオーウオーと
     叫んでいました。

インパラの群れ
 肌色がとても綺麗でした

この橋の中心の
 の右よりバンジージャンプ
  時間が無く(午後移動日)
   出来ず!!”残念”

料金$90ドル
 (約11000円)

カッパ着ていても
 意味なし、下から巻き上げの風

  

滝に沿って
 右へ右へ
  見学移動する度に
   巻き上げた水しぶきが
    バケツを引っくり返した
     ような降水!!

ビッショリに成りました。

右の写真の
 アフリカには
  6つの世界遺産が
   有る

プレトリアと
 トランスバール地方

トランスバール地方と呼び

この地は首都プレトリアや南アフリカ
経済の中心地であるヨハネスブルク
のあるハウテン州を中心に、クルーガ
国立公園をはじめ自然保護区の多い
リンポポ州、ブライデ川の峡谷が造り
だす。

アフリカの信号機

日本のポスト!?
 違います
  イギリスのです。

日本が真似をしたのです

ケーブルカーはどの位置に
 乗っても頂上までに360度
  回転をして景色を見る
   ことが出来るよう
    になってる

約10分位で
 頂上へ

ホテルの部屋より
 テーブルマウンテンを
  望む

 

ホテルの
 プールサイド

部屋より
 テーブルマウンテンが
  一望

モウプレイ・
 ゴルフクラブ

悪質な
 駐車違反(空港にて)
  ホイルにガッチリ
   ロックされていました

ヨハネスブルク空港

アフリカは携帯電話は
1分間80円位するそうです
高い為、公園に移動電話屋さん
が数十件あり人気だそうです
又、公園内には
 色んな職業の人が
  いっぱい店を出していました

   

写真撮らせてと言ったら
 付近で食事していた皆が
  寄って来て加わってくれる

スタークフォンテンの洞窟

多数の人類化石が発見された、
人類のゆりかご、人類の発祥地
とも呼ばれる☆世界遺産

この水は
 高校生の
  涙を表している

発見者の
 ミニチュア
  みんな触る為
   真ちゅうが
    テカテカに
     成っていました

市民の憩いの広場
 チャーチスクエア

東側にはインド洋
 右側には大西洋
  が広がります

広大な大自然の
 宝庫アフリカ大陸の
  最南端に位置する
   南アフリカ

  
 

テーブル・マウンテンから
 見るケープ・タウンと
  ライオンズ・ヘット

町を見下ろす
 テーブル・マウンテンより

左写真
 ライオンズ・ヘット

世界中の海岸線の中で
 最もすばらしケープ(岬)

ナイフで切り裂いたように
 頂上は真平です

付近の見取り図

情報

1、元日本人(現アフリカ人ガイド)が言っていました、アフリカランド「通貨」は
   世界で一番安定していると!?
2、2010年ワールドカップ(サッカー)開催されます。
3、アフリカは石油以外は、自給自消しているそうです。
4、
アフリカランドは、1ラウンドは(約17円)両替は現地で。
5、消費税は14%かかっている、還付手続きしても、10%位しか戻らず。
6、ガソリンは、1リッター(2007年3月現在)115円位だそうです。

ケープ・クロス

オットセイは自分の子供以外
 世話をしない。これほどの数
の中から、自分の子と親を
 見分けるのは泣き声と匂い
といわれている。

子育てをする
 ホルダーズ・ビーチの
ケープ・ペンギン

ケープ半島周辺は、
 海あり、山あり、平原ありと、
バラエテイに富んだ地域と
 なっている。

喜望峰の先に
 見えるのは
  大西洋

ケープタウンに入ってから
 天候が徐々に悪くなって
  きました。

喜望峰への
 トレイルから望む
  ケープ・ポイントと
ルック・アンド・ポイント

  

ルック・アウト・ポイント
 まもう少し

喜望峰
 自然保護区

運がよければ
 8月〜11月の期間に
クジラが見られる事が
 在るそうです

ケーブルカー乗り場

中間点で
 すり替えします

インド洋と大西洋
 の海流がぶつかって
  渦を巻く様子も見られる

ケープ・ポイントの
 海抜87mの地点

ケープ・ポイントから
 喜望峰まで50分の
  ミニハイキングを
   終えて集合写真

写真では見難いが足が
赤いのは
繁殖期のダチョウです

観光最終日の
 日本店のふじやま

久しぶりの
 日本食
  美味しかったです

身長は
 40〜50センチの
  小さいペンギンでした

アザラシの島への
 遊覧船発着場
  チップを払って
   記念写真

朝は小雨降っていましたが
 観光中は雨やむ。

黒人は
 陽気で明るい
  夕食後

ホテルの部屋より
 テーブルマウンテンを
  見ながらコーヒータイム

ビクトリア&アルフレッド・
 ウオータフロント、テーブル湾
  を中心とする再開発地域
19世紀の建物を再現し、
 テーーブル・マウンテンを
  眺めながらの食事や、
テーブル湾クルーズなどが
 可能になった

テーブル湾
 かごめさんがいいね!!

再開発地域内の
 日本寿司店の

ロイヤル・寿司バー

世界中
 日本食ブームで
アフリカにもスーパに寿司陳列

27〜60ラウンド
(約500〜1200円)高い!?

 

アフリカでは
 タクシーやバスが少ない
移動手段は
 相乗りタクシーが一番人気
4〜5kmなら20〜50円で
 乗れる
定員15人になったら発車。

 

海が近いから
 魚は新鮮??

元イギリスの植民地時代の
 名残でタクシーもイギリス並み

ワイン工場にて
 ステレンボッシュ

ワイン工場
 見学
  試飲会

カーステンボッシュ植物園
 よりテーブルマウンテンを
一望

この澄みきった
 空は綺麗でした

テーブルマウンテンを
バックに集合写真

ケープの北側、
 テブル・マウンテンや
  遠くにはロぺん島も見える

バラと噴水