体験

サファリドライブ
ボートサファリも楽しみました。

    
ザンベジ川サンセットクルーズ

アザラシ
ペンギンに出会えるケープ半島を観光

平成19年3月15日〜24日 10日間

                       想像を超えた壮大な
           大自然、たくましく生きる動物たち、
       そして素直でやさしい人々.地球の裏側にあるアフリカの
    大地の魅力は測り知れません。世界三大瀑布の一つビクトリアの滝では、
   地響きのような音とともに、目の前で大量の 水が流れ落ちます。同じく、
  サハラ砂漠やキリマンジャロ山など、桁外れの大自然には圧倒されるばかりです。
 ケニア・タンザニアではドライブサファリ。目の前に見る野 生の動物たちの生き様は、
文明社会に慣れた私たちに新鮮な驚きを感じさせます。「旅は遠いところから」。先人が残   した有名な言葉です。今こそ、驚きと感動の毎日を求めてアフリカの大地へ!!

   

no2 南アフリカ chobe national park

早朝 プレトリアホテル付近 

ホテルのロービ

ホテル前

三ツ星ホテル称号

昔黒人の為に造られた病院(人衆差別)後
今わ白人も入院している。保険制度は在りますが
加入者が2割位だそうです。医者料金は安い悪い
そうです。看護師の寮は立派だそうです

牛の頭を包丁で叩き割っていました、切れなくなった包丁は橋けたのコンクリートで研いで居ました

路上販売

歩道も物売りの人で一杯でした。

白人の為の火力発電所の煙突
いまは稼動して無い

南アフリカ最大の黒人住居地区ソウェト観光

3カ国文字

生きたにわとり販売 1羽55ランド(約1100円)

ネルソンマンデラ博物館と言っても昔の住んでいた家、
(6畳X4部屋)中学生が修学旅行に沢山来ていました。

昼食パサパサのご飯にカレーをかけると美味しく食べられる。

昼食のレストラン

満員の場合路上で営業

サボテンが大きくなり塀を倒壊寸前でした

今は稼動して無い火力の煙突

南アフリカ共和国のHIV陽性率は成人の約20%(1999年)
と大変に高く、2010年までに国民全体の平均寿命
40歳以下に低下すると予想されている。感染は成人は
性交渉による感染が多く、子供は母親から胎児の時に
うつされていることが多い。しかし、最近医療現場での
注射針の使い回しや輸血が原因ではないかという説
が出ている。

近年、貧困、安価な武器の流入などにより急速に治安が悪化している。
大都市郊外においては車両による移動ですら危険である。
空港からのタクシーも、事前に電話で予約した車両を利用した方が無難である

右側は貧困家庭道路を挟んで反対側は裕福な家庭

人工の丘陵地帯(発掘後の土)

一戸建ての裕福住宅

鉱物資源に恵まれるダイヤモンドの世界的産地である。過去に人種差別の政策である「アパルトヘイト」があったことでも知られる。

昔小学生がストライキをした記念碑(左の水は涙を表している)

世界遺産スタークフォンテンの洞窟
〜アウストラロビデクスなど多数の人類化石が発見され、
   人類のゆりかご、人類発祥の地と呼ばれている〜

写真撮られせてと、言ったら周りで食事していた子供達寄ってくる

洞窟の入り口

本日は世界遺産でもある人類発祥の地のひとつ”スタークフォンテン”観光である。プレトリアからは約70qの距離。、スタークフォンテン洞窟は、1896年、ロバート・ブルーム博士が有史前(250万年前)人類の頭皮とアゴの骨の化石を発見したことで一躍有名になったところ。また最近では450万年前(?)のものが発見されている。

スタークフォンテン洞窟(Sterkfontein Caves)
  ヨハネスバルグから約35km北西にあります。1947年に類人猿アウストラロピテクス・
アフリカンスの頭蓋骨が発見されたのが、この洞窟です。

南アフリカ最大のタウンシップ(旧黒人居住区)であるソウェトを観光します。1976年6月16日記念碑などを訪れ、違った面での南アフリカの現実を垣間見ることができます

ヨハネスブルグの北西約30Kmに位置し、ユネスコ世界遺産に登録されたエリア、人類のゆりかごの中でも代表的な見所、スタークフォンテン洞窟を観光します。この鍾乳洞は約250万年前の人類の頭皮とあごの骨の化石、ミセス・プレスが発掘されたことで知られています。

発見者 ミセス・ブレス氏

人猿と人間の頭蓋骨(脳の発達が分かる)

プレトリアのショッピングモル&庭園

パン 7,99ランド(約140円)

メロン 12,99ランド(約220円)

旅行中 ・・歳の誕生日を迎える。 旅行社より(添乗員)記念品受け取る。

日本に居ても誕生プレゼント貰った事無いのに
!!

時差ボケで目が覚めて外は
真っ暗日の出が綺麗でした

プレトリアのホテル(ビジネスホテル並)
狭くて狭くて苦労する

乗り合いタクシー15人満員に成るまで発車せず

イギリスの植民地だった事から
ポストや左側通行右ハンドル
現在もイギリスといっしょう!!

プレトリアと言う市名は、オランダ系白人の間で英雄とされているアンドリース・プレトリウスに由来している。

2005年3月8日、プレトリアの市議会によって市名を「ツワネ(Tshwane)」に改名する事が決議される。2005年5月26日、南ア地名評議会(SAGNC)が「ツワネ」に改名する案を認めた。「ツワネ」は黒人先住民の首長の名前であり、白人達は改名に猛反対している

プレトリアは物静かな街だ。観光客でにぎわっているケープタウンとは
対照的な印象を受ける。それはジャカランダのせいかもしれない。
7万本もあるというジャカランダの樹木。そのジャカランダは9月から10月
にかけて、紫色の小さな釣鐘状の花を一斉に咲かせる。その時、
プレトリアはまるで紫色に染まったような風景に変貌するという。
だから、プレトリアは“ジャカランダ・シティ”とも呼ばれている

南アフリカ共和国は三権の機能が三つの都市に分かれ、立法府がケープタウン、司法府がブルームフォンテイン、行政府がプレトリア。代表してここプレトリアが首都ということになっています。

公園には色んな職業の露天が在りました、一番人気は移動電話屋さん、アフリカは携帯電話は
1分間70円ぐらいするので、移動電話屋が安くて人気あり。

公園のオートバイのアイスクリーム屋さん

公園の花屋さん

現地ガイド田部井さんは元駐在員をやっていて其のまま永住を希望を阻止され、一度日本へ帰り手続きを
してから、群馬県より、再度アフリカへ今では私はアフリカ人になって16年経過、奥さんは黒人で3人の男の子が居るそうです。
日本人会在りますが、私はアフリカ人に成ったので入っていません。ハッキリ言ってました。田部井さんはアフリカ全土のガイドの資格を持っている!!

空路・ケープタウンへ

悪質な駐車違反(ホイルにガッチリロック!!)

プレトリア空港

ポールクルガーハウス

街路樹此れ咲くと綺麗

ポールクルーガーハウス前にて

プレトリア市内を見下ろす

貧困家庭のトタン屋根

ポール・クルーガー像の背後にある裁判所は南アの歴史上最も有名な政治裁判 (Rivonia Trial) が行われたところ。その裁判を通じて、ネルソン・マンデラ他、解放闘争に加わった多くの人々が国家反逆罪に問われ、刑務所送りとなった

テーブルマウンテン - ケープタウンから

ケープタウンホテルのプール

ケープタウン到着後天候の条件が良い為、明日の予定を繰り上げてテーブルマウンテンを
訪れることに。ケープタウンのシンボルであり海抜1087m岩山のテーブルマウンテンを
ケーブルカーで登頂。

ケーブルカーは何処に乗っても景色が一望できるように回る装置がつい居ていました。

東側にはインド洋、西側には大西洋が広がり、広大な大自然の宝庫
アフリカ大陸の最南端に位置する南アフリカ。ケープタウンを中心に、

マウンテン(山)と言っても造山活動で出来た山ではなく、太古に隆起した地層が浸食されてここだけ残ったものらしい。この山の南側は海で、陸側も山が無く、その為に強い風が絶えず当たってその上昇気流でいつも雲が懸かっていた。地元の人に聞くと、その雲の形は一日として同じ日は無いという。
そして、やはりそこから見える景色は素晴らしかった。街の全景はもちろん、
この国最大の港や、大西洋からインド洋へと続く水平線が一望の元に見渡せた。

ふもとから見ると平らに見えるテーブルマウンテンの頂上は、以外と起伏に
富んでいる。植生も豊で、ケープハイラックスなどの動物も生息する

ケーブルカーの山頂駅と往復R75(1200円は高いゾ!)のチケット

テーブルマウンテンから見下ろしたケープタウン

マンデラ元大統領も幽閉されていたロベン島  手前の陸地は、開発中のウォーターフロント

行政の中心部
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アフリカ
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