no1 滝・

 
チョベ国立公園を巡る10日間

   
シグナルヒル signal hill

      ライオンズヘットと呼ばれる、山の中腹にあるシグナルヒル
        
からのご観頂くケープタウンの夜景は、まるで宝石箱のよう。
 
2007年3月15〜24日 
                 
 ビクトリア・フォールズは高さ108m、幅1700m
   
にわたる大瀑布で、アフリカ大陸の大スケールを物語ります。

              

               初めは4月に海外旅行
          を予定していましたが、仕事の段取りが
     上手く進み旅行社へTEL今からでも参加出来ますよ!!
   早速申し込みする。だけど本当に慌ただしかったです、1週間前は
何ぼ何でも10日間家を空けると成ると仕事外で、在れも此れもと色々有り
            大変でしたが、生せば成るでした。

ケープタウン
喜望峰

ボツワナ  ジンバブウエ

チョベ国立公園 ビクトリアフォルーズ

 ヨハネスブルク ブレトリア

2007年3月15日関西空港発→香港出乗り継ぎ→ヨハネスブルクへ
日本から【直行便】無い為。キャセイパシフイック航空で!!

当日の為替

機内食

香港空港

香港空港のラウンて

飲み食い無料(年会費)で、右のカードでOK

香港空港よりジャンボ機で
ヨハネスブルクへ満員でした

香港の為替

機内より日の入り模様

窓際の席に入れられ苦しい思いする

ヨハネスブルク空港施設


コーカコーラ5,5ランド(約110円)     ヨハネスブルクのラウンジにて

どことなく不思議な響きの『ジンバブエ』とは「石の家」という意味を持つ、
グレード・ジンバウエ遺跡などに見られる巨大な遺跡建築をそう呼んだが、
実際にとの地を旅すると、その名前を実感する。

ジンバブエ空港〔入国税)US30ドル〔約3750円)

現地人の踊りでお迎えを受ける。前にチャンと皿を置いてありました。

(オプションツアー) ヘリコプター遊覧〔お一人12000円〕高い!?

南米〔イグアスの滝〕遊覧\7000円だったのに。

倉庫にヘリコプター2機あるのに1機だけ稼動大変待たされる。

上空より付近のホテル     ビクトリアフォールズ

滝壺が小さい!!狭い 落差大きい108m 水煙壮大

凄い迫力と爆音と言って過言で無い。

世界三大瀑布制覇する。

遊覧後のガッツポーズ

ザンベジ川のサンセットリバークルーズ

お似合いのカップル 叱られるよー山田チヤンに!?

黒人は陽気で明るい!!

初日のホテル 天井に蚊帳張って在りました。

初日のホテルにて               朝食

食後の猿とのたわむれ  ボス猿がいると他の猿近寄れずオキテノの厳しさを知る
ボス猿は喧嘩でシッポが切れていました。

隣国ボツワナのチョウベ国立公園へ  早速きりんを見ました これっきりでした!?

ボツワナ公園に入るのに消毒液
を踏んで公園内へ

我々のバスが近寄ったらキリンさんは離れていきました。

約5万頭〜7万頭の象が生息していて、増え過ぎだそうです
百獣の王、ライオンや豹は小さくなって!!見ませんでした。

このジープ公園内を巡る

この国は日本での地名度はまだ低い、「ツーリスト・パラダイス」と呼ばれるに
ふさわしい観光資源を抱えている。世界に名だたるビクトリアの滝、南部アフリカ
命の規模を誇るグレード・ジンバウエ遺跡、広大な野生保護区でのサファリ、

インパラ

最初は島かと思えば,河馬グループでした

ワニの子供             河馬のグループ

象が増えすぎて、餌不足で大木の皮を食べる為,殆んどの大木枯れてました

フイッシュウ・イーグル

国境の税関 ボートサファリー寄って手続きしてから

水鳥 名前忘れた

缶ビール12ランド〔約250円)
ワイングラス16ランド〔約350円)

澄み切った青空と水の青さ、空気が綺麗で!?日の出や夕日が眩しくて
見れませんでした。

象が体中に泥を付けて自分の体を保護していました。

対向車にも会わずに一直線の道路

国境の税関

ホテルのプール

未舗装を走破する為、マスクに眼鏡使用

休息中ビールで乾杯

初めは象と喜んでいましたが,しまいにはイイゾウでした!!

  

象と河馬 バッカリでした。

象の泥浴び

象が道路を渡る時ジープを横向きにして渡らせます。そうしたら子供先に渡らせてから
親が最後に渡っていきまいた、象と人間の掟みたいでした。
早く渡らせ言わんばかりにワォワォー!!

象の5本足の〔突然変異)!?遠くより見ました、質問したが旨く交わされる!!

2006年6月現在、外務省よりジンバブヘ全土に対し「十分注意して下さい」
が発出されている。

ルーズベルト元大統領夫人は 「かわいそうなナイアガラ」と漏らしたとか!?

途中アメリカンショップで

民族衣装を身に着けて

イモムシを美味しく頂きました。 証明証発行人の前で

夕食はダンスショウーを楽しみながらの
アフリカンバーベキューです。

かやぶき屋根のレストラン

証明証(ガの幼虫)!?

ゲテモノの串焼き 説明聞かず 分かりません。

ホテルの花を色々撮って見ました。

初日の2連泊のホテル         象の落とし物

バオバオの木 樹齢1500年   
        

     

アフリカには9人に一人エイズ感染者だそうです
最近は治りはしませんが、良い薬ができて悪化し
無いそうです。

ビクトリアの滝入場口

象の頭蓋骨

写真スポットには枝が遭ったり,草が延びていたり。  虹が綺麗でした


ビクトリアの滝は、1855年、イギリス人探検家でビット・リビングストンによって
「発見」された。当時のイギリスの女王の名をとり「ビクトリア・フォールズ」と命名が
現地名は「モシ・オア・トゥンヤ」。現地の言葉で「雷鳴のとどろく水煙」という意味。

最大幅はおよそ1700m・最も深い滝壺は落差108mに及ぶ大瀑布。
1年の内最も水量が多くなるのは、3月下旬から8月にかけて。

水しぶきが上空に舞い上がり、上空よりバケツをヒックリ返したような飛茉で雨季状態。
カッパ着ていても、汗と、舞い上がる水飛沫で、ビッショリになる。

あいにく水量が多くて滝つぼが見えず残念でした。

世界三大瀑布を制覇しましたが、爆音は最高に大きかった。美しさはイグアスの滝、
                カナダのナイアガラの滝、私の感想。

風向きの関係でザンビア側から見えず、残念でした。

日本だったら見所に屋根を付けたり、草を刈ったり、枝を切ったりするのに海外は!!

右上の橋脚より時間があったら、バンジジャンプをしたかった。料金はU$90ドル(約10800円)

時間無くて、飛行機移動日でした。

滝壺へ降りる事が出来るそうです。

カメラなどはしっかりと管理してビニールに入れて,濡れてもいい格好で出かけよう。
私は写す時ポッケトから出してハンカチをカメラの上に置いて終わったら直ぐポケット
にしまいました。2〜3人の人デジカメを壊していました。


南アフリカ情報

1、通貨はランド・1ランドは(約17円)U$ドルで換金できる。
2、ランドのみで買い物や支払い(一部カードで)可能。
3、現地ガイドは国が安定していると説明していました。
4、アフリカは9人に一人エイズ感染者がいるそうです。
5、石油以外は、自産自消だそうです。
6、市内バスやタクシーは少ない、相乗りタクシーが多い。
   2〜3km20ランド位、15人乗りのハイーエスでした。
   満員に成ったら動く。(時刻表無い)
7、貧困の差が激しい。マンション、アパート賃貸料日本並み
8,2010年のワルードカップに向けてホテル増築やサッカー
  場を作っていました。
9、諸費税は14%(内税)だそうです。
10、タバコは1個(20本入り)19〜20ランド(約400円)
11、マクドナルド1個買うのに、労働時間アフリカ33分
                          日本  10分
12、ガソリン1リッタは(約115円)するそうです。
13、高速道路はほとんど無料、

レンコートレンタル店料金60〜100円
帰りには各自持っていったレインコートを
頂戴と(プレゼント)言ってました。
そして又貸すかと思うとNOと言って、
拒否しました。