国  部  
UNITED
KINGDOM 2006

世界遺産や名作の舞台、緑豊かなカントリーサイドを巡る



長い長い飛行時間12時間30分(距離約9800KM)ヒースロー空港で乗り継ぎに
3時間待ち、グラスゴーへ(スコットランド北部)約1時間30分
現地時間PM8,45分
ホテルへ直行。

正式国名
united kingdom of great
britain and northem lreland
グレート・ブリテンおよび
北アイルランド連合国
イングランド、スコットランド、
ウエールズおよび北アイル
ランドの4つのエリアからなる
連合王国


政治形態
国王を国家元首とする立憲君主製。
現在の君首はエリザベス2世。女王は
国会の解散、召集や任命などを行う
最高執務権限を持ち、政治や外交など
にも深く関わる力を有している。



宗教
英国国教会、カトリック、パブテストがおもなもの。ヨーロッパの中ではイスラム教徒、
ヒンドゥー教徒も多い。

機内の夕食

機内のミニ喫茶

雲海

目的地の機内案内

グラスコのホテル

室内 (一人部屋別途料金6万円)

このバスで観光

エジンバラ観光

コカコーラビン売りのみ190ml(¥300円)
高い!!日本の2,5倍

庭石 (イノシシ)

元女王の浴室

エデンバラ城からの一望

現在も1日に1度使われている (13時の空砲)

昼食会場

大砲綺麗に磨かれていました

のぞき窓より撮影

岩場を利用して城を作られていました (岩山という天然の要塞の上に建つエデンバラ城)

城門前の広場は「ミリタリー・タトゥー」の舞台になる

イギリスの男性のスカートは日本の紋付はかまと同じ正装

昼食

ビールグラス売りのみ 1,5ポンド¥375円
メチャクチャ高い!!

綺麗な町並み

不味い料理でした

屋根の煙突で部屋数分かる
今は煙の出る暖炉禁止です

偶然に中高年の結婚式に遭遇する

世界で4番目の羊の飼育している

イギリスのフリーウエーイー(無料

湖水地方のホテル (酷い、汚いホテルで2泊)
隣の物音、歩くと軋む音、散々でした

ホテル前の羊牧場

ワーズワーク博物館

「ピーターラビット」の故郷

イギリスの10月の天気事情 曇りでスカットした晴天無い(大西洋からの雲がかかる)
1日に4季が在ると言われている、気温は(日本より)5〜7度低い、朝は冷え日中は
暑い、夕方寒い。

アジサイの花がまだ咲いていました

昔 お棺を下ろして休憩した場所

羊の柵

スレートと言う材料近代建築に使用

昼食 (ラガービール)¥375円

紅葉が有ったり、夏の花も咲いていました

観光用の2階建バス

ウインダミア湖クルーズ

餌を求めて鳥がいっぱい

日本の郵便ポスト違います??
   日本が真似したのです

ヨットハーバー

別荘地の入り口

ガッツポーズ

蒸気機関車乗車体験

懐かしい蒸気機関車

3日目終わり 4日目よりイングランドへ

終点駅にて

車窓より

バグパイプなどの演奏による伝統的なスッコランド民謡は、日本でも親しまれており
「蛍の光」もそのひとつ。

情報
1燃料特別付加運賃燃料ザーチャージ)¥32000〜35000円
  国土交通省は近年の燃料価格水準の異常な変動に対応するため。
2、関西空港〜ヒスロ空港間(飛行時間12時間30分)帰り11時間30分
3、イギリスは煙草は1箱(20本入り)1000〜1500円自販機1台しか見ず。
4、飲料水の自販機日本と違って殆んど無い。
5、飲み水は問題ない、私は平気で飲んでいました(但し本人の考えで決める)
6、傘、雨具は必ず持つ(私は10日間で)雨の降らない日、1日も無かった。