関空➡ドバイ間(7583km)行11:30分  ドバイ➡リスボン間(約6144km)行9時間

最近少ないエミレーツ航空の2階建ジャンボ機でドバイ経由でポルトガルへ

ビックリするほどの坂のある街ポルトガルでした

no1

赤瓦に白の外壁似合います


到着後に観光へ疲れました

王妃に愛された美しい町、オビドスの散策

この青タイルが有名

50m高台より見下ろす

生憎の曇り空で、色彩が写り悪い 大西洋の温暖な気候!?

大西洋の海水浴場を見下ろす

12月至る所にクリスマスの装飾が!!

水道橋

未だ8時間30分飛行 辛い辛い                   機内食飽きて来た

後2時間でドバイ到着長い長い11時間飛行

エミレーツ航空は乗り継ぎ時間が比較的短い2時間で次のフライト8;30時間分辛い!

ナザレのホテル、湯舟が有り快適でした 疲れが治る感じ

海岸を歩いて見る、砂浜の砂は荒い砂でした

サンタマリア大教会
人口800人ほどの小さな村ですが、19世紀まで代々ポルトガル王妃の直轄地となり栄えました。
かつて訪れたデニス王がこの村に深く魅せられ、イザベル王妃にこの村をプレゼントしたことが始まりです。
別名「王妃の村」とも呼ばれ、大切に守られてきました。
ローマ時代に海からの敵の侵入を防ぐために築かれました。
乗員数489人さすがに広くて快適でした。

2度目ポルトガル「portuguesa」

2018年12月 no1

 

12月初旬クリスマスツリー

オビドス観光 王妃に愛された美しい町

オビドスの歴史は紀元前300年までさかのぼります。ローマ時代に海からの敵の侵入を防ぐために築かれました。